この前、公園にいたら、草むらに向かってうつむきながら歩いていく小学生低学年の女の子を見かけた。そっと後をつけ、草むらに入ると、案の定ブルマに手をかけ、かがみこもうとしていた。しかしこちらの足音に気付いたのか、ブルマとズボンをあげたが逃げ出さない。はずかしいけど、我慢しきれないみたいだった。わざと「どうしたの?」と聞くと、その子は「オシッコしたい」と言ってきたので「だったらここですれば?」と言うと、「恥ずかしい・・・」と言った。そのとき彼女の両手はオシッコが漏れてこないように股間の部分を押さえていた。そして「早くしないと漏らしちゃうよ」と言ったらズボンを脱いだが、なぜかブルマをはいたまま股間を押さえている。「どうしてブルマ脱がないの?」と聞くと「手を離したらオシッコでちゃう・・・」と言ってきた。だけどすでに彼女のブルマの股間の所には少し大きなシミがあった。私は「あっ、そういえばこの先にトイレあるからズボンはいて行こう」と言ったら「うん・・・・・」と言ってズボンをあげて股間を押さえながら近くの雑居ビルに入り男性用トイレに連れ込んだ。個室に入ると、彼女は我慢の限界なのかすばやくズボンを脱いだがまたブルマをはいたまま股間を押さえた。私は「手を離したらオシッコ出ちゃう?」と聞くと、「うん・・・」言った。だが彼女のブルマは前のほとんどが濃い色になっていた。そして私が「大丈夫」と言ったら、彼女はゆっくり手を離していったが手を離したときにオシッコが少し漏れてきたのかまたすぐに股間に手を戻した。「どうしたの?」と聞くと「やっぱオシッコでちゃう」と言ってきた。「大丈夫だから」と言っても首を横に振って手を離さない。だが、私にとって漏らす前兆とも言うべき現象、体が小刻みに震えだした。そして・・・・「ジュワー」と言う感じでに少しオシッコが漏れてきたのかシミが拡がった。「ほらちゃんとブルマ脱いでしないとぱんつとブルマがびしょびしょになっちゃうよ」と言うと、股間から手を離した。しかし、手を離したとたん「あっ」と声をだしすぐに股間を押さえた。が、少し遅かったみたいでがんばって押さえてる手からオシッコが「ツツツーーーーー」と出てきた。さらには、股間を手で押さえているせいで股からオシッコが流れて靴下もオシッコによって黄色くなっていった。必死になって股間を押さえても出てくる。彼女は泣きながら股間を押さえるがオシッコは止まらない。そして、かなり大きなオシッコの水たまりができた。ブルマはお尻の部分まで濃い色になっていた。私は「しょうがないな、ブルマとパンツ脱いで」と言ったが脱ぐ様子がないので無理矢理ブルマとパンツを脱がした。彼女は声は出さないものの大泣きしてうずくまっていた。そして私は脱がしたパンツとブルマを持ってダッシュで逃げた。そのあと玄関を見ていると泣きながら彼女が出てきたので気づかれないように後を付けていくと一軒家についた。彼女はポストの中から鍵をとりだしドアを開けて入っていった。両親がいないみたいなので私もあとから入った。そして、二階に上がり物音が聞こえる方に行って、そっとドアを開けると彼女がパンツをはこうとしていた。私はそっと彼女の後ろに行き彼女の口を押さえてベットに寝かせた。そして、近くにたたんであったタオルで口と目を縛り、セロテープを何重にもして手首に巻き付けた。次に、一階から途中まで飲んである1.5リットルのジュースを持ってきた。そして、いったん彼女の口のタオルをほどいて持ってきたジュースをほとんど飲ませ、また口にタオルを巻いて待つこと一時間位、彼女のはいているパンツにシミが徐々に出てきた。「オシッコしたい?」と聞くと首を縦に振った。だけどオシッコをさせるわけがないのでズボンをはかせた。そして、ズボンにシミが出てきたらいったんズボンを脱がしパンツを変えた。濡れてるパンツはもらっておく。パンツを変えた直後からかなりのシミができた。そしたら、パンツをまた変えてズボンも違うのにしてはかせた。また待つこと10分、ズボンの股間の部分を見ていたら、すごい速度で股間の部分の色が変わっていき、オシッコが出てきた。そして、オシッコが出終わったら、彼女はねたふり(?)をしていたのでタンスから気に入ったパンツを5、6枚取った。次に私は、タオルとテープをはがしてあげてこの家を後にした。
長文を読んでいただきありがとうございます。言わなくてもわかると思いますがフィクションです。話がうまくいきすぎですもね(笑)