去年の夏ショッピングセンターでかわいい小学生を見付けた、たぶん十~十二歳位だと思
う、小さい体にアンバランスな大きめな胸、俺は触りたくて×2 我慢出来なくなり本を読
んでいる女の子にぶつかるふりをして胸をかるく揉んだ、振り返り様子を伺うが女の子は
無反応、俺は調子に乗り二度三度と繰り返す、しばらくすると女の子は本屋を出てショッ
ピングセンターを後にした、俺は自分の原付で後を付けた、住宅街を抜け山道に差し掛か
る、ここからはしばらく一本道だ、なにくわぬ顔で俺は女の子を抜き去り少し先で原付を
隠したフルフェイスをかぶったまま
もう少し先の脇道に身を潜めた、この道は昼位のこの時間帯はあまり車も人も通りません悪
戯するにはもってこいの場所なのです、しばらくすると…来ました!やっと来ました坂道に
疲れたのか女の子は自転車を押しながら歩いてきますそしてゆっくりと俺の前を通り過ぎよ
うとした瞬間俺は後から抱きつき白いいティシャツを捲り上げ生で胸をもみもみ、女の子は
体をくねくねするだけで声を出しません俺はシャツを首まで脱がしジーパン生地のミニスカ
ートの中に手を入れ下着の上からあそこをさわった女の子は腰を引くだけでまだ声を出しま
せん俺は一旦手をはな
して見たが女の子はビビっているのか逃げない俺は女の子の自転車を林のなかに隠してから
女の子の手を引き林のなかへ入ったそこでまず乱れた格好のままデジカメで撮影つぎに全裸
にして撮影女の子は泣きながら震えていて声も出ない様子だ俺は撮影を中断し女の子を押し
倒し足を持ち上げてあそこにむしゃぶりついた、小さな穴に舌を出し入れし唾液をたっぷり
と流し込み指でかき回しあそこがゆるくなるのを待ち一気に挿入「イタッ…いっ…たぁ…」
両手で俺のへそのあたりを押さえ必死で抵抗する女の子には興奮したよ俺は抜かずに三回中
出しして逃げました。