週末は年が離れたいとこの家に泊まりに行くのが習慣になりつつある。
なぜなら小さな女の子と過ごせるから。
そこには9歳と4歳の娘がいる。
姉の方は小学校一年になるまでずっと悪戯をし続けた。それまでは全然嫌がらなかったが最近はもう全然触らせてくれない……。
そこでターゲットを妹に変更した。
しかし、妹の方がガードが堅かった。起きている間は駄目だ。
ヴァギナを触るどころかパンツをおろさせてくれない。
見ることもできないガードの堅さだ。
そこで極力優しいお兄さんを装い、完全に好かれるようになった。
泊まりに行けばかならず
「お兄ちゃんとオフロはいる!」
「お兄ちゃんと寝る!」
というくらいに。
オフロではなるべく彼女の体の汚れを落とさないように気をつけている。
そして、お風呂から出たらすぐに寝る。そうするとまだ体がほてっているから
「アツイからパジャマ着ないで寝ようか。後で着せておいてあげるから」
といえば簡単に信じてパンツだけで布団に入ってくる。
さすがにお子様は眠りにつくのも早いし、何より安心しきっているので熟睡する。
眠ったらまずキスをしてやりパンツを脱がしてやりたい放題。
オフロであまりきっちりと洗わなかったせいで少しにおいが残っている。
まず舐めてじっくりと残り香を味わってから指で広げたり擦ったりする。
最近は指をアナルに入れてかき回すと反応がおもしろいことがわかった。
アナルをじっくりと舐めてほぐしてから小指を舐めて徐々に差し入れていく。
根本まで入れてからぐりぐりとかき回しているとしばらくして目を覚ます。
最初はどきっとしたが完全に寝ぼけていて朝には覚えていないことが最近わかった。
おしっこが出そうだというので裸のままだっこしてトイレに連れて行く。
だっこしながら指を再びアナルに突っ込むが何をされているのかは理解できていないようだ。
洋式便器にしゃがませておしっこをするところをじっくりと観察してやる。
ティッシュの代わりに指でなぞってやるとそれだけで「拭いた」と勘違いしている。
まただっこして布団に戻る。
キスしてやると自分から吸い付いてきたり、舌を入れると一生懸命まねをしてくる。
それからしばらくヴァギナとアナルを舐め回して飽きたらパジャマを着せて寝る。
朝には見事に何も覚えていないらしくすり寄って甘えてくる。
今度はビデオカメラを持っていく予定。そのために人から借りた(笑)