まだまだこの活動をつづけなくてはいけないようだ……平日の午後3時頃に買い物が
てら〇学校の近くをとおると膝上のスカートにルーソを履いてランドセルを背負い
独りで歩いているコを見つけた。背は150センチほどあるだろうか。こういうコには制
裁を加えなければいけない。人気のないところで羽交い締めにしラチる。倉庫に連
れていき両手両足を広げるように大きめの作業机みたいなところに固定する。靴と
ルーソは固定する前に脱がしておく。俺は下半身をだし、少女の体を腰のあたりで
跨(また)ぐ。そして堅い欲棒を見せつけながら俺は欲棒をこすった。少女は顔を
しかめている。そういう顔をみていると益々興奮した……
ああっ、そろそろイクぞっ……いやだっ、服に変なのがついている……胸にネバネ
バしたもが垂れていた。俺もあまり汚すのはヤバイと思い、側にあったルーソをと
って欲棒にかぶせその中に思いっきり白濁液をぶちまけた。終わると片足の戒めを
解き、タップリと白濁液を含んだルーソを履かせ、さらに靴も履かせてあげた。ラ
ンドセルに書いてある名前を見て……〇〇ちゃん。もうルーソを履いちゃダメだ
よ……といい、手の戒めも解いてやりその場をあとにした。