夏になると俺は決まってやることがある、それは海水浴場の脱衣所で覗きをするの
です、俺が覗くのは海水浴場から少しはなれた林のなかの脱衣所です、その場所は
脱衣所が三つならんでいて俺はいつも真ん中で覗いていますその日は朝から昼過ぎ
まで覗いていたんですがロリ好きの俺にとってあまりいい獲物が来なくて帰ろうと
思い外に出て車の方にあるいていくと小学四五年生位の女の子とすれ違った、もし
やと思い後を付けてみると女の子は一番左の脱衣所に入っていくではありませを
か、俺は真ん中の脱衣所に入り急いで覗いた、女の子は俺におしりを向けて着替え
ていた、内心俺は「こっちを向け」と思っていたが結果的にそれでよかった、その
女の子はなぜか服をまずすべて脱いでから水着に着替えるみたいだった、裸になり
鞄のなかから水着を探している前かがみの格好がちょうど俺が覗いている穴に小さ
いお〇んこを押し当てる格好になった俺は理性がぶっとび思わずもっていたボール
ペンをつばで濡らし小さいお〇んこに一気に差し込んだ「うっ」たぶんこう言った
と思う、俺は慌ててその場からはなれ、林の中から様子を伺った、五、六分位して
女の子が出てきた目には涙、太ももにはひとすじの赤い血が見えた。