下の万引きネタの投稿と同様の経験があります。
ちょうど去年の8月、夏休みのことでした。渋谷のマンガ専門店でコミックを万引
きした女の子を見つけました。後からわかったことですが小6でした。でも、ぱっ
と見には中学生に見えたんですが。その子は周りをきょろきょろしながら店外に出
ました。私は後を追って外に出、後ろから声をかけました。「万引きしたよね?」
その子はその場所で硬くなってました。よく見るとかわいらしい子でした。そして
スカートからのぞく白い足が印象的でした。「警察に行くよ」と言うと「ごめんな
さい。許してください。」と小さな声で返事がしました。私のことを警備員かと思
っているようでした。「でも、どろぼうだからね。親にも連絡しないと」「お願い
します、勘弁してください。」結構混み合っている渋谷の繁華街で30男と少女の
姿はちょっと異常だったのかもしれません。「ちょっとついて来なさい」と言って
背中を軽く押しながら歩き出しました。「ごめんなさい。もうしません。許してく
ださい。」「だめ」「なんでもしますから、許してください」そんな会話が続いて
いたと思います。「年はいくつだ?」「12歳です」これはかなりおいしいと思い
ました。その子が万引きしたのは小さな消しゴムでしたが「他にも取ったものがあ
るかもしれないから身体検査するから」「どこへ行くんですか?」「警察」「それ
だけは許してください」「じゃあ、外ではできないから、ついて来なさい」そして
道玄坂のホテルに連れ込みました。ちょっと訝っていましたが、警察に行くかと言
うと小さくなりながらついてきました。部屋に入ってからカバンの検査、名前とか
が判明しました。「じゃあ、服を脱ぎなさい」「えっ?」「服に隠してるかもしん
ないでしょ」しぶしぶ脱ぎだしました。服といってもTシャツとスカートです。少し
膨らみつつある小さなおっぱいを両手で隠し白いパンツ1枚でうつむきながら立っ
てます。「服には隠してないようだな。じゃあ、パンツも脱いで」と強い口調で言
いました。「あっ、はい、ごめんなさい」そう言ってその子はパンツも脱ぎだしま
した。「もう、これでいいですか?」発育途中のかわいいおいしそうな身体が全裸
で立ってます。「手をどけないとわからないでしょ」その子はあそこの前とおっぱ
いを隠していた両手を下に下ろしました。かわいい小さなおっぱいと産毛程度しか
毛が生えてないあそこが目の前にありました。「じゃあ、動かないで。ちょっと足
開いて」そう言ってほとんど無毛のおまんこに手をやりました。「いや、やめてく
ださい」「女の子はここに隠してるかもしれないから」年齢のわりにはやわらかい
おまんこでした。「中に隠してるかもしれないから、今から調べるから、そこに横
になりなさい」ベッドに寝かせました。両足を開かせおまんこを見るとまだ貝のよ
うに閉じたままでしたが、指で開いていき中を見ると本当にピンク色でした。「も
ういいですか?」「まだまだだ」その子は両手で顔を覆っていました。小さなクリ
をこするようにすると身体が動きます。しばらくおまんこをいじっているとだんだ
ん濡れてきました。指を中に入れます。「いや、やめてください」「中にあるかも
しれないから」中指の根元まで入りきりました。中をかき混ぜるように動かしま
す。「あっ、いや」泣き声が混じってきたようでしたが相変わらず両手は顔の上で
した。私は、そのままの体勢でズボンとパンツを脱ぎました。その子の足をM字に広
げ指で責めていくと「もう、いやー、やめてください、お願いします」でも、おま
んこはかなりびちょびちょに濡れてました。私はいきり立った棒をおまんこにあて
がい指で入り口を広げじょじょに挿入し始めました。「いたいー」のしかかってい
る私を見てその子はなんとか逃げようとしてましたがその時にはすでに完全に挿入
してました。歯のない歯茎に突っ込んでいるようでした。その後はまだ小さなおっ
ぱいと乳首を舐めまくり腰を激しくピストンし、今から考えると10分も持たずに
中だししてました。その子はしくしく泣いていましたが、時間にして2時間位全部
で4発全て中だししました。
その子にとってたった一つの消しゴムが大きな代償となったようでしたが、私はそ
の後も5回ほど呼び出してはハメまくってました。最後は今年の1月でしたが、記
念に写真も押さえてやりました。今ではすっかり私の奴隷となっています。