前に書いたものですが、同じような方法でやったもっと以前の体験です。やり方は
同じで、その日はあいかちゃんという章2の女の子でした。今までにないくらいよ
くしゃべってくれて、話は学校のプールの授業のことになりました。というのは、
その日はプールがあったのか、プールバッグを持っていたからです。その日は何故
か助手席に乗せて話していました。
「プールの時間の着替えるときは男子と同じ部屋なの?」
「そうだよ。男子と一緒に着替えるの。」
「恥ずかしくない?」
「スカートはいて着替えるから平気だよ。」
「でもエッチな男子とかはスカートをめくったりしない?」
「するよ。今日はみゆきちゃんがやられてて、パンツを脱いだときにたかしくんと
ひろくんたちにめくられたんだよ。」
「パンツを脱いだときにめくられちゃったんだ。じゃあ、みゆきちゃんは恥ずかし
い部分をバッチシ見られちゃったの?」
「ううん。手で隠してたよ。」と言いながらちょっと恥ずかしそうにしているあい
かちゃん。
「みゆきちゃんはかわいい女の子なの?」
「うん。もてるよ。みゆきちゃんは。」
「へー。そんなにかわいい女の子なら、男子も狙ってるんだろうね。男の子はね。
好きな女の子の裸が見たいんだよ。あいかちゃんはめくられたりしないの?」
「あいかもこの前、ひろくんたちにめくられたよ。」と超はずかしそうな顔。
「え?じゃあ、あいかちゃんは一番恥ずかしい部分を男子にバッチシ見られちゃっ
たの?」
「手で隠したから大丈夫だったよ。」
と、このあたりまで話したときに、
「お兄ちゃんね、あいかちゃんともっと近づいてお話がしたいなあ。いい?」
「いいよ。」と助手席のあいかちゃんはちょっと僕の方へ寄ってくる。
「それでも遠いから、ここに来なよ。」とひざの上を指す。
靴を脱いだあいかちゃんはシートに立って、ひざの上をまたぐ。そこですかさず、
「こっち向かないとお話できないよ。」と言い、強引にこっちへ向ける。つまり、
エッチでいう座位のカッコになり、ひざをちょっと立てているあいかちゃんのパン
ツが見えてしまう。で、話をさっきの続きに戻す。
「手で隠しても少しくらいは見られちゃったんじゃない?」
「うーん。わかんない。」
「お兄ちゃんね。今すっごくくやしいよ。」
「どうして?」
「だって、大好きなあいかちゃんの一番恥ずかしい部分を他の男子に見られちゃっ
たなんて。」
「・・・・・・・・」
「お兄ちゃんもあいかちゃんの恥ずかしい部分が見たいなあ。」
「えー。恥ずかしいよ。」(笑いながら)
「じゃあ、お兄ちゃんも、一番恥ずかしい部分をあいかちゃんに見せてあげる
よ。」
と言って、おもむろにベルトとチャックを外し、パンツを見せる。
「自分で見せるのは恥ずかしいから、あいかちゃんが見て。」と言い、あいかちゃ
んの手を取って、パンツのゴムにかける。徐々に手を引いて、ちょうど上から見下
ろすような形で僕のビンビンのものをあいかちゃんに見せてあげました。
「じゃあ、次はあいかちゃんの番だよ。」
「えー、恥ずかしいよ。」
「ずるいよ、あいかちゃん、お兄ちゃんの一番恥ずかしい部分は見たくせに」と言
って様子をみると、仕方ないか、というような仕草になりました。ここまでくれば
こっちのものです。
「あいかちゃんは恥ずかしいだろうから、目をつぶって、手を頭の後でつないでた
方がいいよ。」とわけのわからないことを言い、あいかちゃんはまさに、僕のした
い放題の体勢(座位のまま)になってしまいました。
スカートをちょっとめくると、あいかちゃんのあの部分は純白のパンツ1枚はさんで
僕のビンビンのものに当たっています。「じゃあ、見るよ。あいかちゃんの一番恥
ずかしい部分。」と言って、パンツの前のゴムを手前に引っ張ります。たちまちあ
いかちゃんのかわいいスリットが現れ、それを上から見下ろすような形になりま
す。ここで、言葉攻めに合わせ、超辱しめます。「あ、あいかちゃんの恥ずかしい
ところが見えちゃった。他の男子も見ようとしたけど、あいかちゃんが必死に手で
隠して守ってきたのに、その部分をお兄ちゃんはバッチシ見ちゃったよ。」と言い
ながら、パンツの中に手を滑り込ませ、割れ目をなぞるように、あくまで優しく触
ります。「ごめんね。あいかちゃんのここを見てたらついついちょっと触りたくな
ったんだ。」そう言うとそのまま、抱きしめるように手前に引き寄せ、唇を奪って
しまいます。あいかちゃんは目を閉じたまま、僕の言うがまま状態になってしまい
ました。「ちょっと口を空けて」「ベロをちょっと出してみて。」まるで恋人同士
のように結構ハードなディープキスを堪能しました。しばらくキスをしているとあ
いかちゃんも慣れてきて舌をからめてさえきます。ここまできたときに、車の外が
気になってしまいました。別に誰かがいたわけじゃないんですが、急にあせってし
まい、車からあいかちゃんを降ろすと「お兄ちゃんね、あいかちゃんが好きになっ
ちゃったよ。また遊んでくれる?」というと、「いいよ。」と。その場を後にしま
した。ホントはかわいいお口にフィニッシュしたかったのですが、ちょっと時間を
かけてしまったのでそれはあきらめました。
ちなみにフィクションです。