初めて投稿します。僕が幼稚園のころの話です。僕が通っていた幼稚園のある場所
に真下から温風が出てくる通風孔のようなところがありました。僕と友達はそこに
よく女の子達を連れてきてその上に立たせ、パンツを拝見していました。しかした
びたびやっていると飽きてきてしまいました。そこで僕達はスカートがめくれあが
ってパンツ一枚の女の子達のオマンコをいじることにしました。いつも来てくれる
可愛い子ともう一人女の子をつれていつもの場所にいきました。僕は可愛い子の方
を、友達はもう一人のアホっぽい子の方を担当しました。いつものように立たせる
とその子は可愛いリボンの付いたパンツをはいていました。いつもどおり眺めなが
らそっと手をお尻に這わせ、柔らかすぎるお尻をなで回しました。少し顔を見ると
抵抗するでもなく、くすぐったそうにしているので続けました。そのうちお尻にも
飽きてきたのでオマンコの方をせめることにしました。仁王立ちの女の子の股間に
顔を近づけ、パンツの上から指でそっと縦筋に沿ってなでました。最初はくすぐっ
たそうに腰を引いたりしていましたが、少し強めにいじると顔を赤らめて必死に我
慢しているようでした。そして僕はその子のパンツに手をかけ一気に膝上くらいま
で降ろしました。そこにはつるつるのきれいな縦筋がありました。幼いながらとて
も興奮していた僕は、少し湿っているオマンコを指で広げたり、小さなクリトリス
に触ってみたりしました。その時、その子が「おしっこしたくなっちゃた」という
ので、その場で座り込んでおしっこを拝見しました。ほんとはオマンコを舐めてみ
たかったのですがおしっこした後だと汚そうなので断念しました。その後、僕の小
さいながら勃起していたオチンチンをオマンコに押し付けたりこすりつけたりして
楽しんでいると、遠くに止まっていた送迎バスの運転手に見つかり慌てて逃げまし
た。今ではとてもいい思い出です。最後まで読んでいただきありがとうございまし
た。