一人で下校途中の小学生(低学年)を発見。
今日のターゲットを決めた。
のむらゆうか似の、なかなかカワイイ子だ。
まわりには民家はなく、人通りも少ないのだが、道に沿って街灯がついているので、しばらく尾行。
すると、街灯のない細い横道へと入っていった。
この道は、このあたりではほとんど人を見かけないので都合がよかった。
50mくらい進んだところで後ろから襲いかかる。
素早く口にガムテープを張り付け、両腕を左手でおさえる。
そして、少女顔中をなめまわした。
右手をスカートの中に入れて、パンツをおろした。
おんなのこは、震えているだけで、抵抗はしてこなかった。
そのままの格好で少女の幼いおま○こをなめたり、ア○ルに舌を入れたりした。
素早くズボンとパンツを脱ぎ、口のガムテープをはがした。
少女は、ガムテープをはがされても声を出せないくらいおびえていた。
そして、チンポを少女の口へつけると、顔を背け、ささやかな抵抗をしたが、頭を抱えむりやり口につっこんだ。
しばらくしても、泣いているだけで、自分からなめようとはしなかったので、俺が自分で腰を動かし、少女の口を弄んだ。
少女の口は、思ったよりも気持ちよく、腰を振るスピードをあげた。
そして、2日分の精子を少女の口の中にぶちまけた。
指を口に入れて、全部飲ませたあと、萎えたチ○ポを再度、少女の口へ入れ、さらに15分くらいくわえさせた。
なごりおしかったが、最後に少女の顔、おま○こ、ア○ス、を一通りなめまわして、パンツを持って帰った。
おんなのこは、しばらく動けなかったみたい。