妹の友達の家に当初は妹を迎えに行っただけだったのだが、夕飯をご馳走になり、
長居してしまって、たしか、雪が降ってきたからといって、泊まったときがあっ
た。その家は、父親と離婚していて、そのとき、その家には、妹、妹の友達、その
母親、俺の4人しかいなかった。
風呂上りに母親がビールを飲まないかと誘ってくれたので、一緒に飲んでいた。
俺が上がってくる前にも一人で飲んでいたらしく、別に前から知っていた仲でも
あったから、気を許したのか、酔っ払いながらも前の夫の事を愚痴ってた。
俺は泊めてもらう身だから、聞いていたが、奥の部屋からは妹と友達の笑い声が聞
こえる。母親はたまにテーブルにうつぶせのような感じになるので、パジャマの胸
元から、大き目のオッパイとちょっと黒目の乳首が丸見えになることがあった。
俺は話よりもそっちに夢中になっていた。
そんななか、奥から聞こえる妹たちの声が聞こえなくなった。トイレに立つ振りを
して、確認すると、部屋の電気は消え、かすかな寝息だけが部屋に聞こえていた。
席に戻ると、母親はテーブルにうつぶせになって、寝ていた。
俺は母親を起こそうと体を動かしたが、起きず。
しばらく、変な間が流れた後に、俺は母親の胸元から手を入れ、乳首を刺激してみ
た。起きなかった。
俺は母親を抱えるようにして、母親を椅子から立たせ、ズボンを脱がした。
そのまま、母親の寝室まで運び、パジャマを全部脱がせた。
キスをすると、母親は反応し、俺の首に両腕を回して、舌まで入れてきた。
パンツ一丁の母親にこんなことをされて、興奮しないわけが無かった。
驚いた事に、母親は俺のズボンを脱がそうと、ベルトに手をかけ、社会の窓を
明け、すでにビンビンになっているものを、自分の股間に宛がうと、そのまま挿入
させた。そのまま正常位で自分から腰を動かしていた。
そんな事をしておきながら、途中から反応がなくなったと思ったら、
いびきを掻き始めた、俺はむかついたから、そのまま動かしつづけ中に出した。