正月に従兄が子供を連れてきました。
小学5年生になる拓哉と美紀、双児です。
美紀は早速僕の部屋に上がり込んでいろいろ物色しています。
拓哉はゲームボーイに夢中になり親のそばを離れません。
美紀が僕に、
『拓哉ね、この間部屋で自分のちんちんいじって変な事してた
んだよ・・・サイテ-・・・』と言っていました。
「男の子はみんなするんだよ。」と言うと。
『え?お兄ちゃんもするの?』と聞くので
「もちろん!するさ。」
『きゃぁ~。変態!!』と笑っていました。
僕は実家から歩いて5分の所にアパートを借りて住んでいます。
実家の部屋の関係で拓哉を泊める事になりました。
拓哉は相変わらずゲームボーイを離しません。
「おい、拓哉・・お前オナニーしてんだって?」
と意地悪く聞くと動きが止まりました。
「まぁな、男だったら当たり前だからいいけど美紀に見つかるなよ。」
と言うと、
『美紀だってしてるもん!俺見たんだ。・・・
・・・なんだよ、自分だってしてるくせに、言いふらしやがって。』
と御立腹・・・
「おい、お前何見て興奮するんだ?学校の友達か?アイドルか?」
と聞くとしばらく黙って、
『・・・美紀・・・』
え?・・・それって・・なんかやばくないか?
事情を聞くと、今でも一緒に風呂に入るくらい仲良しなのだが、ある日
部屋でオナニーしている美紀を見てしまいそれから変な感じになってき
たとか・・・別に好きとかじゃなくてそれを思い出すと勃起するらしい。
『やっぱりチンチンいじるのって変な事なのかなぁ?』
いや、変な事じゃないけど相手がまずい・・・とも言えず。
「う~ん、じゃぁ良いもの見せてやる。」
と言って取りいだしたるはとっておきの裏ビデオ・・もちろんノーカット
でも・・・それは失敗だった。。
初めて大人の女性のアソコを見た瞬間『気持ち悪い!!』と言って嫌悪感
を示していた。
逆に興味を示したのは大人の勃起したチンチン。
『でけぇ~、すげぇ~!』の連続。。
まぁこれも一つの良い経験だろうと勝手に僕は思っていた。
「さぁ、風呂入って寝よう!」
と一緒に風呂へ・・・するとなぜか拓哉は俺のチンチンばかり見ている。
まぁさっきのビデオの影響なのだろうが・・・自分のと比べている。
気にせず、「おっ、拓哉成長したな。二人で入ると狭いなこの風呂。」
と言いつつ「お前チンチンばかりいじってるんじゃねぇ~ぞ!」
とわざと引っ張ってみると・・・勃起している。
風呂桶に僕があぐらをかいてその上に拓哉を座らせている状態で、後ろか
手をまわし拓哉のチンチンを引っ張ってみたら勃起していた。
僕のチンチンは拓哉の尻に当たっている。
するとなぜか僕まで勃起してしまった。。勃起した僕のチンチンは拓哉の
尻から背中に届きピッタリとくっついている。
拓哉もすぐに気付いて目をむけた。
『お兄ちゃん・・・触ってもいい?』と聞いてくるので、
「あぁ、いいよ。」と言うと両手で僕のチンチンを握りしめた。
『すげぇ、俺もこんな風になれるかなぁ・・』
「もちろん、あと5年もすりゃこうなるよ。」
風呂から上がり部屋を暗くして布団に入る。
『お兄ちゃん、さっきのビデオもう1回見せて。』と言うのでビデオをつけ
僕はそのまま寝てしまった。
しばらくして目がさめると僕は夢を見ていた。
彼女と朝起き抜けにHをしている夢だった・・・目をあけると驚いた!!
なんと拓哉が僕のパンツの隙間からチンチンを出しビデオを見ながら真似し
て舐めているのだ。。
飛び起きると『!!・・ごめんなさい。』と拓哉が悄気ている。
『ビデオ見てたらなんか分からないけど・・したくなっちゃって・・・』
拓哉はフェラチオシーンがお気に入りのようだった。
そこだけ何べんもくり返し見ていて自分でもやってみたくなったらしい。
「よ~し、じゃぁ仕返しだ!!」
と言ってじゃれあうように拓哉のパンツを下ろしチンチンをくわえた。
初めはくすぐったがりゲラゲラと笑っていたがすぐにしずまり、そして
あっという間にはてた。。
『お兄ちゃん、もっとして・・・』と言うので
「皆には内緒だぞ。」と言うと黙ってうなずいた。
合計5回。拓哉は僕の口の中でイッた。
誰にも言わないって言ったのに・・・
翌日、実家にいると美紀が嫉妬心たっぷりの顔つきで僕を睨んだ。