高1の時、オナニーしようと思ってエロ本を持って近くの空き地に行くと廃
屋の陰で二人の男の子が重なり合っていました。小学校高学年ぐらいで二人
ともズボンを脱ぎ捨ててあり、ぽっちゃりした子が仰向けになり、面長の子
が下の子の両足を持ち上げるようにして、つまりまるでセックスの体制でパ
ンツの下の恥ずかしい部分をこすりつけあっていました。僕が近づくと二人
はびっくりして離れ、ズボンをはこうとしました。ぽっちゃりした子に「何し
てたの?」と聞きながら下腹部に手を伸ばしたら消え入りそうな声で「止めて
下さい」といって固まってしまった。そこで面長の子を座らせて肩を抱きなが
らトレーナーの上から下腹部を触ると思ったより大きなおちんちんが勃起し
ていました。撫でるとびくっとしましたが声を出さないのを良いことに一気
にパンツの中に手を差し入れました。まだ細いけど勃起したかわいいおちん
ちんをこすりながら「大きくなっちゃってるね」というと初めて「はい」と声を
出しました。すると近くで固まっていたぽっちゃりした子が「帰ろうよあきら
くん」と言ったのでまずいと思い、一気にパンツごとトレーナーのズボンをお
ろすとピョン、という感じでおちんちんが飛び出しました。うっすらと生え
た産毛も、かぶった皮の先っちょから覗くピンク色の敏感な部分も、あまり
に可愛くて思わず「いいおちんちんだね、あきらくん何年生?」と聞くと、恥
ずかしいのか顔をそむけたまま「5年生」といいました。「気持ちいいこと教え
てあげるね」と意いながらあきらくんを仰向けにしておちんちんをしごきつづ
けましたが、怖いのかなかなか射精しません。視線をそらしたまま一点を見
つめていてかわいそうなので、これ見ていいよ、とエロ本を渡し、女の人が
オナニーしている写真を見せて「男の人も女の人もここをこすると気持ちよく
なるんだよ、オナニーっていうんだよ」と言うと写真を食い入るように見つめ
ながらうなずきました。こするうちに半分ぐらい皮がむけてきたのでゆっく
りと全部めくり、初めて外に出たピンク色の一番敏感な部分を口に含みまし
た。あきらくんは相変わらずエロ本を見つめています。僕は指を唾液で塗ら
してあきらくんの可愛いお尻の穴に一気に入れるとあきらくんはふっとため
息をつきました。お尻に入れた指をピストン運動したりこねまわしたりしな
がら、口に含んだおちんちんの裏側の一番感じるところを責めているうち
に、突然あきらくんの肛門括約筋がばくばくと収縮し、あきらくんが初めて
「うっ、うっ」とうめくと僕の口の中に暖かい液体がはじけました。さすがに
飲み込めず草の上に吐き出して「気持ちよかったでしょ? これが精子だよ」
と教えたらちょっとだけこっちを見て「はい」と言いました。思わず僕はあき
らくんの上に乗って唇を重ね、舌を入れました。あきらくんはじっとしてい
ました。僕はあきらくんから離れると、近くで動けなくなっていたもう一人
の子にいたずらしようと思いました。 長くなるので続きはまた。空き地で
出会った小学5年生のあきらくんにオナニーを教えてあげてキスをしてか
ら、「あの子にも教えてあげようよ」と耳元でささやくと、あきらくんは「まこ
ちゃんおいでよ」と言いました。それでもまこちゃんは動こうとしないので僕
は立ち上がってまこちゃんの方に手を置いて「誰かに見られちゃうと恥ずかし
いからもっと奥にいこう」と言って更に人目につかぬ所に3人で入りました。
ぽっちゃりしたまこちゃんも5年生とのこと、仕方なくついては来ましたが
かなり嫌がっていました。僕はまこちゃんにはオナニーを覚えたばかりのあ
きらくんから教えさせることにしました。草の上にまこちゃんを仰向けに寝
かせると、あきらくんに脱がせるよういいました。まこちゃんがあきらくん
をすがるように見たのであきらくんが躊躇しました。 僕はあきらくんに「ま
こちゃんのこと好きなんでしょ? さっきの気持よかったこと教えてあげな
よ」というとあきらくんはまこちゃんのズボンとパンツをおろしました。まこ
ちゃんは目をつぶっています。まこちゃんのおちんちんはあきらくんより
ちょっと小さく、産毛も生えていないで皮もむけていませんでした。怖いの
か柔らかいままです。僕はあきらくんと同じように皮をむいてあげようとし
ましたが半分しかむけませんでした。それからあきらくんがさっき僕にされ
たようにまこちゃんのおちんちんをこすり始めました。まこちゃんにもエロ
本を貸してあげたのですが見ようともせずに目をつぶっています。僕もがま
んできなくなってきたので、もう一度あきらくんの下半身を裸にした上で四
つんばいになった格好でまこちゃんにフェラチオしてあげるよう命じまし
た。相変わらず目をつぶったままのまこちゃんのおちんちんをあきらくんが
くわえました。くわえながらおちんちんをこすってあげているのですが、や
はりまこちゃんも緊張していておちんちんも半立ちのままでなかなかいきま
せん。僕は四つんばいでまこちゃんにフェラチオをするあきらくんのお尻の
谷間を開いておちんちんを押し付けました。 とてもお尻の穴に挿入はでき
ませんでしたが、興奮していたのですぐにあきらくんのお尻に向けて放出し
てしまいました。 あきらくんのお尻をきれいにしてあげている間にもまだ
まこちゃんはいきません。僕はあきらくんにまこちゃんのおちんちんをくわ
えさせたまま、まこちゃんのお尻の穴にいたずらを始めました。まこちゃん
のお尻の中は柔らかくて暖かく、夢中になってこねまわしているとさっきの
あきらくんと同じようにまこちゃんのお尻の穴もあいたり開いたりして、同
時にまこちゃんが女の子のような声で「あっああ~」と喘ぎました。あきらく
んが白い液を口から吐くのが見えました。二人一緒にオナニーを教えてあげ
る事ができて最高でした。