今年の夏に俺と友達とが主催したBBQをやったら、
妹が例の友達を連れてきた。他にも女の子は色々といたが、
幹事と言う立場もあり、忙しかったのでなかなか話が出来なかった。
やっと落ち着いたところで、妹は友達を俺に任せ、一人で帰ってしまった。
例の事もあったが、その後はお互い気にせず、接してきたので、
この日も俺は普通に対応していた。
この日は俺がその子のことを送って行く行程になっていたので、
幹事である俺らの帰りをその子は待っていた。しばらくして、俺とその子以外、
全員帰り、二人きりになった。「じゃ~、帰ろうか?」と言うと、
「ちょっとトイレ行ってくる」と言ったので、「この辺、トイレないから、
そこでしておいで」と言うと、素直に俺が指で指した場所に走って向かったので、
俺は小走りで気付かれないように追いかけた。
頭が多少見えたので、俺は前を陣取ったが良く見えず、
後ろに気付かれないように回り込み、後ろからその子の膝の裏に手を回し、
持ち上げました。
もう7時半くらいだったので、辺りは暗く、誰も見ていません。
その子はびっくりしてましたが、声を上げませんでした。
俺は耳元で「あの時のことを思い出した?」と聞くと、
頷いたので、「まだ処女?」と聞くと、顔を赤らめながら頷きました。
「処女がこんなことされて、いいの?」と聞くと、泣きそうな目をして、
こっちを向き、横に首を振りましたが、彼女の意に反し、小便は止まらず、
元気良く出ています。小便が終わり、その子がパンツを履こうとするので、
なんとなく、「ノーパンで帰りなよ」とパンツを奪った。
俺の後ろを下を向きながら、突いてきた彼女を助手席に座らせ、
辺りに人がいないのを確認すると、スカートをめくり、栗をその場でしばらく
いじった。お知りの穴にも指をBBQで余ったサラダ油で濡らし入れたり、
サラダ油をちょっとだけ栗につけ、いじったりもした。
そのうち、あそこにも指が入り、彼女はすごく痛がっていたが、2本挿入した。
親指で栗、人差し指と中指であそこをいじった。そのまま、車を動かし、
市街地に向かった。まだ痛がっているが、俺は完全にスカートを捲くり、
弄ばれている下半身が外に見えるようにした。
嫌がっていたが、痛くてそれどころではないらしい。
「痛さから開放されたい?」と聞くと、泣きながら頷くので、
「じゃ~、やらせて?」と聞くと、多少の反抗はあったものの、
「痛くしない?」と聞かれ、こちらが頷くと、「じゃ~、いいよ」
というので、近くにあったホテルに行き、処女を奪ってしまった・・・。
今はちゃんと付き合っているが、俺よりも好きものになってしまった。