今から8年ほど前の話ですが、投稿します。
私は中学の最初のころ妹と同じ部屋でした。兄の私が言うのもなんですが、
妹はけっこうかわいいほうだと思います。芸能人でいうと広末に似てると思いま
す。
性というものに興味を持ち始めた私はその対象を妹に向けてしまいました。
そして、ある夜・・・。私はいつものようにたくさんの宿題をやっていると、
「お休みなさいお兄ちゃん。」と妹は寝てしまいました。当時11歳でした。
それから1時間ほどしたとき、かわいい寝顔で寝ている妹を見ているうちに
妹のワレメを見てみたくなりました。最初はまず部屋を暖めてから布団をゆっくり
と
はぎました。そして、横になっている妹の体をゆっくりを仰向けにしてまた布団を
かけました。それで興奮を抑えようとおもったのですが、私は我慢できなくなって
きました。
その10分後私は決心して、もう一度妹の布団をゆっくりと剥ぎ取りました。
そして、ゆっくりとパジャマのズボンのゴムのところに手をかけ、パンツごと
ゆっくりと上へあげてみました。暗がりでしたが、きれいな毛の生えていない
ワレメを発見。そこで妹が寝返りを打ったので、怖くなってその日はそれで
辞めました。しかし、その後週に何度か妹が先に寝てしまったのを見計らって、
布団をゆっくりと剥ぎ取り、パンツを上げて割れ目を見たり匂いをかいだり
していました。そのうち、私はどうしてクリトリスを触ってみたくなり、妹の
ワレメの間に指を入れて、ワレメをなぞってみました。妹はビクンッっと反応し
また気持ちよさそうに寝ました。そして、そこから、深い眠りに入るまで布団を
着せて待ちました。そして、寝静まったころ、もう一度パンツをあげてから、さら
に
少し下げて、私は妹のワレメを舐めてみました。妹はまたビクンッっとしてすごく
不信がった様子があったので、これ以上はと思い、そのまま自分のベッドに入って
オナニーをしてから寝ました。
今では妹も高校2年になり、部屋はさすがに離れてしまって、もう昔のいたずらは
できませんが、妹はますますかわいくなっています。
まだ続きがあるので、それはまた次回に・・・・・。