昔の話。
学校のお便りなんかを見て、1年生が発育測定の日の放課後に、1人で帰っている子に狙いを定め、「追加の検査をしますね」と声を掛けました。
すんなりと応じてくれた子を空き家の物陰に連れ込み、小型のレジャーシートを敷いて寝転んでもらいます。
無言で履いていたパンツを脱がせようとすると、何の躊躇いもなく腰を浮かせて脱ぎやすい様に協力してくれました。
足を閉じた状態で正面から見ると、割れ目が1cm程しか見えない下付きで、名前を聞くとリノちゃんとの事。
リノちゃんが持っていた図工で使う筆を借りて、持って来たローションをたっぷり塗り、クリの皮の辺りをゆっくり下から上に撫で上げました。
丁寧に優しく繰り返すと、時折腰や内ももをピクッと震わせ、割れ目の中にローションが入り込んで来ると、クチャッ・ピチッとひくつきに合わせてエッチな音がして来ます。
この頃になると、最初は2〜3mm位しか無かったクリが、少し膨らんで来てコリコリとした芯を持つ様になりました。
「リノちゃん、気持ちいいのかな?」と聞くと、「気持ちいい」と素直に答えてくれたので、「どこが気持ちいいの?」と続けて聞くと、「お股が気持ちいい」と答えてくれました。
興奮がピークになり堪らなくなった私は、「じゃあ、もっと気持ちいい事しようね」と声を掛け、持って来たローションをビンビンになっているペニスに塗りたくり、足を閉じてもらって割れ目と足の間に出来た隙間に、ゆっくりとペニスを差し込みます。
リノちゃんの温かい体温とローションでヌルヌルになった隙間は、ピストン運動をする度に痺れる様な快感と、コリコリになったクリもペニスに擦れ、クチャクチャといやらしい音も響いて来ると、一気に射精感が込み上げて来ました。
そして、もうすぐ射精しそうになった時に、じんわりとペニスに生暖かい感触を感じました。
クリや割れ目を刺激され、オシッコを漏らしたんだなと思った私は、「オシッコ出ちゃったの?」と聞くと、恥ずかしそうにはにかみながら「お漏らししちゃった」と言いました。
我慢の限界だった私は、ピストン運動をしながら「どう?気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい」と答えるリノちゃん。
続けて「どこが気持ちいいの?」と聞くと「お股が気持ちいい」と言ったので、更に続けて「お股が気持ち良くてお漏らししちゃったの?」と聞くと、照れながら「うん」と言って頷きました。
そして、「オシッコまだ出そうだったら、我慢しないで全部出してごらん」と言うと、またゆるゆると生暖かい感触がペニスに伝わって来て、シュルルル〜、シュイ〜と音を立てながらオシッコが出て来ると、ペニスにオシッコの水圧の刺激が加わり、限界を迎えた私は「オジサンもいっぱい出すね」と言い、リノちゃんの割れ目に大量の精液をドピュッ!ビュルッ!と脈打ちながら吐き出し、最後の一滴を出し切るまで何度も擦り付けました。