いつかの週末金曜日の放課後。
沢山の荷物を抱えた、黄色い通学帽に黄色いランドセルカバーのミニオンズみたいな女の子、名札を見ると青色のカラー名札で1年生の莉乃ちゃん。
狩場にしていた空き家の近くを通りかかったので、声を掛けました。
奥二重でタレ目、つぶらな瞳が可愛い子で、ニコニコ穏やかな感じ。
「お腹の検査をします」みたいな事を言うと、すんなり素直に付いて来ました。
予め窓の一部を壊して中に入れる様に細工しておいたので、そのままドアを開けて中に入ります。
お部屋の中にもブランケットを置いておいたので、それを敷いてその上に仰向けで寝てもらいました。
「じゃあ、お腹の検査をしますね。服を上げて下さい。」と声を掛けると、上に着ている服を捲ってお腹を出してくれました。
プニプニのお腹を撫でながら、「上まで服を上げてくれるかな?」と言うと、更に服を捲ってペタンコの薄桃色の乳首が見え、お腹と乳首を交互に撫でましたが、特に反応も無く嫌がる様子も無かったです。
「お腹の下の方も検査しますね。」と言って、履いていたスカートとパンツを脱がせると、すんなり腰を上げて脱ぎやすい様に協力してくれました。
少しぽっちゃり気味の莉乃ちゃんは、幼児体型でお腹がぽっこりしていて、ワレメも肉厚な感じでおまんじゅうの様な感じで、足を閉じた状態で正面から見ると、ワレメが1cm位しか見えない下付きでした。
そして、持っていた荷物の中に図工で使う水彩画セットがあったので、そこから絵筆を出して莉乃ちゃんのワレメを撫でました。
ニコニコ笑ったままで、時折クスッと笑ったりしたので、「くすぐったい?」と聞くと「くすぐった〜い」と余裕な感じでした。
そこで、持っていたローションを出して絵筆やワレメに塗ってから撫でると、段々と様子が変わって来ました。
ニコニコ顔から徐々に目の焦点が合わなくなって来て、トロンとした顔で宙を見て口も半開きになり、呼吸も少し大きくなって「はぁ」とため息の様な声が時々聞こえて来ました。
この頃になると、ワレメの中に入ったローションが、ワレメがヒクヒクする時に合わせて「ピチャ」「ピチッ」と音もし出し、先程まではプニプニで柔らかかったクリの辺りが、コリコリと固くなって来て芯を持つ様になりました。
恐らく、初めての性的な刺激で気持ち良くなっているんだろうなと思ったので、ローションでトロトロになっている絵筆で、クリの皮の部分を下から上に向かって何度も撫で上げました。
今迄の悪戯の経験から、クリの皮の部分を下から上に向かって撫で上げるとかなり気持ち良いらしく、莉乃ちゃんも効いている様で、腰を浮かしたりモジモジくねらせたりして、やがてクリの皮の下半分くらいが捲れて来て、ピンク色の小粒なクリ本体が顔を覗かせて来ました。
ボーッと上気して、上の空になっている莉乃ちゃんを見て堪らなくなったので、「最後にお薬塗りますね」と言ってズボンとパンツを脱ぎ、ガチガチに勃っているペニスにもローションをたっぷり塗り、莉乃ちゃんに足を閉じて仰向けに寝てもらい、ワレメと両足の付け根に出来た三角形の隙間に、ゆっくりとペニスを入れて行きました。
暖かくプニプニでヌルヌルしている莉乃ちゃんのワレメや太ももにペニスを擦り付けると、ペニスのお腹側にコリコリになっている莉乃ちゃんのクリが当たり、莉乃ちゃんもペニスでクリが擦られて気持ち良い様子で、「はぁ」「はぁ」とさっきよりも大きなため息が出ていました。
「莉乃ちゃん、気持ち良いかな?」と聞くと「気持ち良い」と答えたので、「どこが気持ち良いの?」と続けて聞くと、「お股が気持ち良い」と言ったので、一気に興奮度が上がります。
何度か「お股が気持ち良いの?」と聞き、莉乃ちゃんにも「お股が気持ち良い」と答えてもらっていると、興奮が高まって来てペニスに耐えられない位のジンジンとした感覚が出て来たので、「そろそろお薬出して塗りますね」と言うと、「うん」と言って頷く莉乃ちゃんでしたが、続けて「オシッコ出そう」と嬉しい言葉(笑)
散々ペニスでクリを擦られて刺激され、性的な快楽と排尿の感覚が入り混じっているんだなと思うと更に興奮が増し、「オシッコには消毒作用もあるから、このままオシッコしても大丈夫だよ」と言うと、少し照れた顔で頷く莉乃ちゃん。
その可愛い顔とつぶらな瞳を見ながらペニスを擦り付けるスピードを上げて行くと、莉乃ちゃんも擦られる刺激で限界が来た様で、チョロチョロと少しずつオシッコが出て来て、ペニスに生暖かい感覚が伝わります。
我慢の限界が来て射精しそうになったので、「莉乃ちゃん我慢しなくていいんだよ。オシッコ全部出してごらん」と言うと、ペニスに凄い水圧でオシッコがかかり、「シュル〜」「シュイ〜」と大きめな排尿音を響かせ、その刺激と感覚で堪らなくなったので、大きく脈を打ちながら大量の精液を何度も莉乃ちゃんのワレメに出しました。
莉乃ちゃんも我慢していたオシッコを全部出し切って、スッキリしたけど同時に逝ったんじゃないかってくらい脱力していたので、「どうだった?凄く気持ち良かった?」と聞くと無言で2〜3回頷いていました。
オシッコと精液で汚れたワレメや足を綺麗に拭いてあげてから、身支度を手伝ってバイバイしました。