今日日帰り♨で出会った女の子。たぶんフィリピンの八ーフだろう。目がクリクリしいて可愛い娘だった。高学年と思うが年齢は不明。両親の姿は無し。お婆ちゃん(日本人)と2人で来ていたよう。女の子も日本語を喋っていたから日本生まれなのだろう。食事の待ち時間短いスカートの為、体勢を変える度に白いパンツが丸見えに。足も開脚気味だったりあぐらをかいたり、はたまたM字開脚や片膝上げたり。よく見るとパンツがレースっぽくかなりいやらしい。何度もガン見してしまった。女の子はスカートを気にしているようだったが直ぐに気が抜けるようで直ぐにいやらしいパンツをさらしてしまう。あいにく対面なのは私だけで他の人は気づいていない。女の子は無意識なようなので私にパンツを見られていることは分かっていないようだったが私がチラチラ見ていたせいか私のこと自体は気にしていた。まさかパンツを見られていることとは思っていなかっただろう。1人になるのを伺い様子を見る。楽しくお婆ちゃんと話しながら食事終了。あいにく館内には人がまばらで中庭や足湯、うたた寝ところ等死角も沢山ある。お婆ちゃん子なのかずっと一緒にいる。なかなか離れないのでどうしたものか?と考えていると女の子はトイレへ。カメラがあるためトイレには着いていけず。女の子が出てきたので勇気をだし少し声をかけてみる。名前はユイというらしく日本人とのこと。5年生らしい。少し警戒をされながらも答えてくれた。やはりお婆ちゃんと2人で来たようだ。私がチラチラ見ていたのは分かっていたようで気にしていたとのこと。ユイちゃん可愛いと誉めちぎりもう少し2人で話したいと伝えると困った顔をした。何とか拝み倒すとお婆ちゃんに話してくるとその場を後にした。数分経ち戻ってくるユイちゃん。お婆ちゃんはお風呂に入るから後で来なさいと言われたらしい。私と話すとは言わなかったとのことでとても良い娘。私の本心を知ってか知らずか...
早速行動に移す。ここは貸切風呂や個室もある。空いてるようなら当日でも借りられる。確認を取ると貸切風呂、部屋が空いていたので早速借りる。ユイちゃんに何か食べたいものがあるかリクエストを取るも特に要らないとのこと。何かを注文しないといけないと嘘をツキ無理やり何かを注文させる。とりあえず飲み物と食べ物を注文。注文したもの持ち込みショップでも買い物をする。怪しまれるとまずいので時間はそこまで取れない。早速ユイちゃんと部屋へ。流石にユイちゃんも怪訝そうな顔をし、身構えている。とりあえず緊張を解す為世間話や趣味、好きなアニメ等の話をする。本当はじっくり時間をかけたいのだが厳しい。早速ユイちゃんの横に座り話ながら身体を触ってみる。ユイちゃんはビックリして身体が強ばってしまう。が、何となく察しは着いていたようだ。下を向いてしまい黙ってしまったが抵抗はしなかった。少しずつスカートを捲りながら太ももを撫でてみる。おじさんユイちゃんのやらしいパンツずっと見ていたんだよ。ユイちゃんも分かっていたよね?と聞くとコクリと頷く。やはり分かっていたようだ。もっとおじさんにユイちゃんのパンツ見せて?というも首を横に振る。しかし抵抗も弱い。私は構わずスカートを完全に捲り上げ少女のパンツを露にする。さらに脚を左右に広げさせる。ユイちゃんは顔を真っ赤にしながら顔を下げている。ユイちゃんはとってもエッチな娘だねと耳元で囁くと首を激しく振った。おじさんはユイちゃんみたいな可愛い女の子が大好きなロリコンなんだよと言うとビクッと震える。意味を理解しているようだ。話ながら少女のモリマンを下着の上から指先で撫で回す。ピクピク反応する少女を楽しみながら下着の中に手を入れる。ビックリして手をどかそうとするユイちゃんだが大人しくしようねと言うと、手の力が弱まった。どうもユイちゃんはまだ毛が生えてないようでツルツルのマンコだった。ユイちゃんさっきトイレ言ってたよね?おしっこしたの?うんちしたの?と聞くと顔を赤らめたまま黙り込んでいる。ウンコをした可能性大である。おじさんが確認して上げるねと言いながら激しく指を膣内に潜らせ動かすと声を必死にこらえながら軽く痙攣するユイちゃん。今までの様子と反応から、この子はスタイルも良いし可愛いからロリコンに何回か悪戯?レイプ?されてる可能性が高い。実際に処女膜もなかった。それに嫌がるが抵抗をしないところからロリコンとの経験が多い可能性が高い?少なくとも断れない性格なのだろう。じっくり味見したいがそうも言ってられない。私は少女の下着を無理矢理脱がせる。多少の抵抗を見せるが私がユイッと声を大きく上げるとビクッと震え抵抗しなくなった。脚を大きく開かせ嫌がる少女の股間に顔を埋める。鼻を擦り付け少し湿っているマンコの臭いを堪能する。少女の独特の臭い、小便の臭い、汗の臭い、風呂に入る前の臭い立つ濃厚な臭いだ。臭いを嗅ぐだけで突起が収まらない。ユイちゃんオシッコした後ちゃんと拭いている?とてもオシッコ臭いよとわざとらしく聞いてみる。私が興奮しているのは少女にも手に取る様に分かっただろう。顔を手で覆い首を激しく振る。おじさんがユイちゃんの汚くて臭いマンコ舐めて綺麗にして上げるねと言うと初めて止めてと声を上げた。私はすかさずユイちゃんエッチな悪戯何回もされてるよね?オマンコとかお尻の穴も沢山舐められているでしょ?と捲し立てると図星だったのだろう。息を飲み黙り込んでしまった。やはりこの子は経験済みなのだ。そもそもマンコという言葉をこの歳で理解している時点で容易に想像は出来た。