30年前、20代半ばで1度だけ結婚。
ロリコンだから成人女性に全く興味なかったが親のススメでお見合い結婚。
自分の親、相手の親の孫が見たいというプレッシャーに負け嫌々ながら子作り。
そして第一子の女の子が誕生。やはり我が子は可愛い。
親としての感情も少しは芽生えたかと自分では思っていた。
しかしそんなことはなかった。
娘のおむつ替えをしている時に自然と勃起していた。
愕然とした。
我が子のおむつ替えをして勃起する親は正常か。
否、異常である。
だがロリコンとしてはこれが正常。
幼いワレメに興奮するのはロリコンとしての性。
しばらく葛藤もした。
赤ん坊の娘に手を出すクズの父親に成り下がるかこのまま我慢して真っ当な父親を演じるか。
ロリコンは意志が弱い。
己の欲望・性欲に勝てるわけがない。
気付いた時には我が娘のワレメにチンコを擦り付けていた。
罪悪感や背徳感や多幸感、色んな感情がごちゃ混ぜになり我が子で初めての射精。
妻との嫌々したSEXの何百倍も気持ち良かった。
一度タガが外れたらもうお終いだ。
妻に隠れて娘に悪戯しまくった。
そしてバレて離婚。まだ娘は2歳だった。
自分のしたことから考えると当たり前の話だが一度も娘とは会わせてもらえてない。
娘はすでに結婚して子供もいるという話を聞いた。
自分にとっては孫だ。
どうにかして会いたいという気持ちがある。
孫が女の子だったらおじいちゃんとして悪戯する義務がある。それがロリコンだ。