湯船につかっていると幼稚園くらいの女児が父親に手を引かれて入ってきた。
絵に描いたようなイカ腹とくっきりとした割れ目を目にしてすぐに勃起。
父親が耳元でなにかを囁くと、女児をおいてサウナに行ってしまった。
真っ昼間の銭湯に客は俺と父娘だけでほかに誰もいない。
サウナから死角になるところに女児が歩いて行ったので、平静を装って湯船からでると女児の後を追いかける。
備え付けの石鹸で遊んでいる女児の前に立って勃起したちんぽをぶんぶん振り回すとじっとちんぽをみている。
小さな手を取ってちんぽを握らせるとしごかせると、20過ぎのババアとは比べものにならないほど気持ちがいい。ほんの数回、前後に動かしただけでさきっちょから先走り汁がだらだら。
自分が悪戯されているのに可愛らしい笑顔を浮かべている女児が愛おしくなって、小さなお口に勃起したちんこを突っ込んだ。
嫌がるかって逃げるかと思ったら、大きなちんこをくわえたまま上目遣いでこちらを見るとニコッと笑う。
腰を乱暴に振って熱くてとろけるような口内と出し入れするたびにかりくびに引っかかる乳歯で、あっという間に女児の口の中に射精をしてしまった。
ちんこを抜くと、口からあふれた精液が顎を伝って胸にポタポタと垂れていた。
サウナの扉が開いた音がしたから、慌てて脱衣所に走って着替えて逃げた。