ここのスレッドに入るか如何かですが
もう20年も前の事の話。
悪友四人、今年が最後だからと海水浴場へ行ってナンパしまくった頃の事です。
海水浴場と言っても人家の有る処から歩くと海岸まですこし有りそこに日よけと着替えが出来る小さな小屋みたいなのが一つあるだけの海水浴場で地元や近隣の人は知っていて来るくらいのひなびた隠れ家的な海水浴場だった。
そんな処なので水はきれいだが泳いでいる人はいつもちらほら程度だった。
水がきれいと言う事でこんな場所でも女の子なども良く見かけるのでナンパするのには良い所だった。
悪友と二人で小屋の近くの砂浜で休んで探していたそんな時、女の子の声が聞こえてきた。
「女がいるぞ」「ああほんとだ、イイね、イイね」
やがて声の主が二人小屋から出て来た。
白のセパレート水着とブルーのビキニタイプの水着を着たまぶしい位の女の子だ。
「おっ、もしかしてあの子達OO高の女じゃないか、よしナンパナンパ」
OO高は町の高校だ。
さっそく声をかけてみたらやはりOO高の2年の女子だった。
ちょっと戸惑っていたがなんとか話が合って一緒にと言う事になった。
それからは海に入ったり、浜でボール遊びなどして過ごしていた。
遊びに夢中で夕方近くなって浜には人影もほとんどなくなっていた。
気が付いて「今何時ころかしら」と言うので一人が時計を見て4時半かな。
「もうそんな時間なの、じゃあそろそろ帰らないと」と言うので、悪友の一人が俺たち車だから送っていってやるよ、街まで歩くの大変だろうから。
悪友は夏休み前に免許を取り車は親が買ってくれたと自慢していた。
彼女達「如何する?」と相談していたが二人だから大丈夫だと思ったようで、
「じゃあお願い」と言う返事が来た。
この時点で俺たち「やった、釣れたぜ」
さっそく他の悪友二人に携帯でいつもの処で待っているようにと連絡しておいた。
彼女達がショートパンツにTシャツ姿に着替えて来るのを待って車を出した。
「どこまで帰るの」「xxまで」
「じゃあすぐだからxxまで送ってあげるよ」
少し走って脇道へ入って松林の中にぽつんと立つ空き家の中へ車を停める。
「ちょっと楽しんで行こうよ」と彼女達を空き家の中へ連れ込んだ。
「ヤダ、何するのイヤ、ヤダ~」驚いて騒ぐが少しくらい声出しても周りは松林で近くに家は無い。
その空き家はもう一人の悪友の親戚の持ち物で最近一時休業の看板を出していたモーテル、部屋は家具とかもそのまま残っているので都合がよかった。まあ勝手知ったる処であった。
「いい女二人連れて来たぞ」「よしヤレルな」「アアばっちりだ」
そこに待っていた悪友二人との4人で二人の子を楽しむ事になっていた。
「ア~ヤダ~イヤヨ~イヤァ~」
「やだったってヤル事ヤッタラ帰してやるからさ」
最初にヤルのは釣って来たやつが頂く事に決めていたので
一人が押さえてパンツとショーツを脱がせて丸出しの股を割って抱え込む。
広げた陰部をしばらく摩っているとジンワリ濡れてくる。
「オイ早くやっちまえよ、次待ってんだからよ」
「こいつ、こないだのよりよさそうだ、よしじゃあ遣るか」とギンギンのペニスにローションを塗り、女の陰部にもローションを塗って狙いをつけるとグイン、一息にそこへ突き入れた。
ア~~~イヤァ~~~。グイグイグイきつい感触だがローションの効果で押し込む。
イヤァダメ~~ともがいているがニュルニュルグイグイ腰を振って押し込んでいく。
シャツをめくり乳房を揉みながら腰も使う。
もう一人の子も悪友に同じように抱えられて突き入れられている。
ア~~ンヤダヤダ~~、腰の動きでヒクヒクと身体が揺れている。
「オイどうだ」
「アアいい感じで入っているよ、きつくて遣りがいあるし動くからさ~、ウ~気持ちいい~」
「パイパイも柔らかで揉んでるとこんなに膨れるぞ」と腰を振る。
「オオいい、アア良い」と言いながら入れている悪友もしきりに腰を振っていた。
女はもがくがもう一人に身体を押さえられているので思う様にならない。
「オオ良いいきそうだ」腰を振っていた悪友の動きが早くなって「アアイクイクオオヤッタ~」
「ア~~アッアッアア~ンイヤァ~~」
俺が入れていた子も「ウウウ~~~アア~~~ダメ~~~イヤァ~~」
腰を勢いよく振って「オオ~イクイク、アアイッタ~」
俺と悪友がまず一発を決めた。
悪友「こいつもう男とヤッタ事有るぜ」
俺「こいつは真っ新だ、真っ新頂き~御馳走様、やった~見て見ろよ、ほら」抜いた陰部から流れ出した精液に赤い物が混じっていた。
悪友「すげーラッキーじゃねーかよ」
替わって残りの悪友が俺にもやらせろと女に乗ってしきりに腰を振っていた。
もう抵抗も無く腰を振っていたが「おおイイねイイよ」
「やっぱOO高の女は良いね」といいながら振り続けていた。
「アア出る出る~~アア出た~」
皆一発を楽しんでから両方と遣って味を楽しまなきゃと別の女へ乗って腰を振り一発づつやった。
ヤッタ事言うんじゃねーぞ、と男の顔は写らない様にしてもろヤッテいる処をデジカメで撮っておいた。
さあ終わった、帰る前にきれいに洗っておきなとバスへ連れて行って洗わせた。
その後、街まで送ってバイバイした。
その夏の間に他にも何人かのJK,JD、OLなどをナンパしては連れ込んで楽しんだ。
JK、JD,OL、人妻それぞれヤッタ時の感触が違うんだと悪友は言っていた。
その夏が終わり充分楽しんだからこれでやめだときめた。
そのまま夏が過ぎても何事も無く、もう20年以上過ぎている。
今にして思うとヤバイ事をしていたものだと思っていますがもう時効だろう。
悪友ぼんぼんたち三人といっぱしの悪ガキ気取で、性春だと遊んだひと夏の事でした。