私は20年前に9歳の女のを強姦して逮捕されました
夏の日でした
公園で遊ぶ少女を見て欲情してしまい、
声をかけてトイレに連れて行き、
そこで暴行を加えた結果、気絶させてしまい
車に乗せ自宅のガレージで強姦しました
パンツを脱げと少女に言ったのですが
言う事を聞かなかったので数発殴ったら
ぐったりしてしまい、死んでしまったのかと焦り
少女を担いで車に戻り自宅のガレージに連れて行きました
運んでる時に鼓動は聞こえてたので、
死んではいないと安心しましたが
そのまま放置するわけにもいかず、連れて帰ったのです
もうその時に強姦しようと考えていました
私も20代でしたので若気の至りというやつです
はじめはガレージの机にシーツを敷き、少女の服を脱がし
カメラで撮影などを行いました
動けないように手足を机の脚にタオルで固定しました
そのまま強姦しようと思いましたが、
意識が戻るのを待ちながら撮影をしました
少女が目を覚まし、騒いだので殴った後に
『静かにしないと殺す」と告げ少女を強姦しました
後にも先にも、性行為はあの強姦だけです
私は少女に童貞を捧げ、無理矢理ではありますが
少女も私に処女を捧げた事になります
ある意味、プラトニックな関係です
逮捕されて悪い事をしたと反省はしましたが
真の意味では反省していません
私は強姦した事を素晴らしい事をしたと思ってます
なんならどうしょうもない私の人生で、
9歳の少女を強姦したと事が私の誇りです
少女に悪い事をしたと思った時期もありましたが、
仕方のない事だと、私を欲情させた少女にも
無自覚ながら非があったのだと思うようになりました
身勝手な考えですが仕方ないのです
少女の中で私に強姦されたという事実は一生消えないですし、
私もこの誇らしい記憶が一生消える事もないです
逮捕されたら人生終わりと考える方も多いようですが
刑に服してでも欲望には従うべきです
後悔は一時です
残るのは素晴らしい経験と思い出です
再犯して逮捕される方もいます
人それぞれですが私は再犯せず我慢してます
私の場合は欲望に従うのは1回で十分です
後は何食わぬ顔して社会で粛々と生きていくのです
誇らしい思い出があるからこそ毎日生きられます
胸を張って堂々と生きてく事ができるのです