NBNPになると、普段触れるはずのない外気が触れて、スースーする感覚。例えば傍から見ても分からないような服を着ても、なぜかお尻が心配になる、羞恥心。
「いけないことをしている」という自意識と快感、高揚感、「バレたらどうしよう」という恐怖心と、「でも誰かに気づいて欲しい、見て欲しい、触って欲しい」という欲で、感情も思考も、グチャグチャになってくる。
そうなると「もっと」と麻痺しだして、どんどん行為がエスカレートして、おっぱいや、おまんこや、クリに、普通に生活していたら触れるはずのないものを触れさせたくなる。
例えば、おっぱいで金網や鉄柵に触れてみたり、草木をおまんこに優しく擦り付けてみたり。愛液を指で掬って、それを公衆トイレの壁や、道端の塀、近所の男子大学生の自転車のサドルやハンドルに塗ってみたり。(大学生、ごめんね)
次第にそれを「見られたい」欲にかられて、募集した単独さんに露出サポートしてもらった。自分しから知らなかったはずのNBNPの状態を、この人は知っているのだと思うと、それだけでもう堕ちてしまう。
公園で一緒にベンチに座り、バレないように気持ちよくなっているわたしを見てもらったり、茂みに行って、目の前でM字になって、それだけでも恥ずかしいのに放尿までして。車での移動中も、アダショの駐車場でも、多目的トイレでも、おもちゃを使って気持ちよくされて、感じるわたしを見てもらう。
…と、わたしがしたのはここまで。野外セックスよりも、露出をして見てもらう、までがわたしの好きな露出プレイなので、こんなプレイをまたしたいと思ってる。今はできないけれど。
また、触れるはずのないところで色んなものに触れたいし、そういう「いけないこと」をしているわたしを見られたいです。