もともと女性をホテルでじっくりと責めあげるのが好きなドSな自分ですが、春になると痴漢願望が出てきます。
電車もいいですが、映画館の痴漢も2時間じっくりと責められるので好きです。
そして痴漢では終わらず、その後…という妄想があります。
長文ですが、お付き合い頂けると嬉しく思います。
空席の目立つ人気薄の映画を選び、最後尾の並び席をこちらで指定したら、待ち合わせすることなく、それぞれ別々に窓口で購入し入場します。
女性には先に席に座っていてもらい、どんな男が来るのか、そもそも本当に来るのか…ドキドキしながら待って貰います。
映画の宣伝も終わり、場内が暗転してから、ようやく自分が現れ、隣の席へ座ります…。
女性がドキドキしているのを横で感じながらも、、すぐには触りません。
ひょっとして違う人?と思っている貴女の太ももに、トン……と、手が触れてきます。
そこからゆっくりと、内股を撫でるように手が動いてきて。。
思わず目をつむってしまう貴女を、じっくりと味わうように責めていきます。
太ももから付け根に移動された指先は、すぐにはアソコには行かずに下半身をゆっくり撫で回し尽くします。
そして今度は上半身に、指先がゆっくり這い上がってきます。
あらかじめノーブラで座ってもらい、服の上から円を描くように、乳輪を指先でゆっくりクルクルとなぞって、貴女の反応を見て楽しみます。
乳首は根元からつまみ上げ、先端を指先でトントントンっと優しく刺激したり、引っ張りあげてねじったり、こねくり回して散々もてあそびます。
上着をはだけさせ、胸を露出させ、今度は舌先でねっとりと乳首を舐めていじめます。薄暗いスクリーンの中、白い肌と勃起した乳首が浮かび上がるのが凄くいやらしいです。
もっと現実感を無くすために、目隠しを取り出し貴女に付けます。そのまま構わずに乳首を舌で転がし、甘噛みし、同時にあそこにゆっくりと指を這わせます。
足を開かせ、大陰唇と小陰唇の間の溝をビラビラに沿って何度も指先で往復し、勃起したクリに指をトンっと乗せます。
耳元で、もうクリビンビンじゃん…なにこれ…と言葉でいじめながら、耳を舐め、クリを陵辱し、乳首をねじり上げます。
そしてついに膣内に指を一本、二本、、と差し込んでいき、クイッと指先を曲げ、入り口上側の一点をグッと押し上げ、何度も何度も圧迫し続けます。
これを2時間。ずっと責め続けます。
周りは普通に映画を観ている中、僕たちだけが非日常的な淫行に耽っている。
声を出しても、映画の音量で儚くかき消されます。
そしてその後、映画館の個室トイレへ。
我慢の限界を超えている貴方の目の前に、19cmほどあるモノを見せ付けます。
頬ずりさせて、そのまま口の中へ。。
まずは口を犯され、その後トロトロになった膣内に、ゴムもせずに生でずっぽりと挿入されます。
片手で口を塞がれたまま、腕を引っ張られ、バックで奥を何度も突き上げられます。
こんな非日常を今年も楽しみたいです。
興味を持って頂ける方がいたら、嬉しく思います。
長文失礼しました。