同じアパートの隣の部屋に住む社会人1年目の童貞よしひろ。
毎晩私の部屋にやって来る。
すぐにお互い全裸になり風呂場へ。
私はよしひろの童貞チンポをズル槌けにし、ピンク色の亀頭と1日中皮を被っていたカリ首周辺を念入りに洗う。
そして、私自身も肛門の中をシャワーで何度も洗腸し綺麗にする。
準備はできた。
部屋に戻りよしひろの童貞チンポをフェラチオする。
みるみる勃起しガマン汁を漏らすよしひろ。
あっという間に私の口の中に大量の精液を射精。
さすが18才。精液の濃さが凄い。ドロッドロの精液。
口の中で味わいながらいっきにゴックン。
喉に絡みつく。何度も飲み込む。
よしひろが再び勃起するまで私はディルドで肛門オナニー。
よしひろが復活したら、立ったまま後ろから立ちバックで肛門セックス。
コンドームは着けずに生でさせます。
よしひろは、私の腰を両手でしっかり抱え込んで狂ったように腰を振り、そのまま私の直腸の奥に2発目の精液を射精。
最後によしひろに肛門フィストをさせながら自らチンポをシゴいて射精し果てる。