わたしは毎晩、隣に住むシングルマザーの玄関扉の前で寸止めの一人オナをしています。
その女性は小さな子供がいてるのですがまだ20代らしく可愛くてキレイな方です。
わたしは既婚ですが妻とはもうセックスはしていないのでいつも溜まれば一人で出しています。だから、毎晩寝る前の深夜にタバコを吸うふりをして隣の玄関前に行きシンママに見つかる恐れがありながら、その興奮で硬くなったチンポをドアノブに当てながらしごいたりしています。ドアノブに我慢汁をタップリと付けたりして朝になるとシンママがわたしの我慢汁が付いたドアノブを触ると思うと更に興奮してしまいます。他には雨の日に使った傘などが玄関横に置いてあるので、その傘の柄の部分にチンポを擦りつけてオナしたり、シンママが傘を握っていた部分に我慢汁をつけておいて次の朝に我慢汁が付いた部分を握ったりすることを考えながらオナしています。また傘を自分のチンポに引っ掛けてしごいたりもしています。
つい先日は急な雨に濡れた靴を外で乾かしていたので靴の中にチンポを入れながら靴ごとチンポを握りシゴきました。靴の匂いも嗅ぎながら興奮が止まらずでいつもはちゃんと寸止めで我慢するのですが…その日はいつもと違うシチュエーションに興奮してしまい寸止め出来ずに少し靴の中に発射してしまいました。
ドアノブに付いたわたしの我慢汁や精子も綺麗に拭き取られていたのでもしかしたら靴の中の精子に気付いたのでは?と思ったりしています。
お隣りのシンママとセフレになりたいと考えながら…シンママと色々な体位のエッチを妄想したりしながら一人、寸止めオナを楽しんでいます。