今の女房と再婚した時、義娘は三才で、無邪気に笑っている義娘を見て、我が子のように大切に育てようと思いました。
実際にも、再婚の翌年に産まれた次女と分け隔てなく育ててきたつもりです。
義娘が小五になった今も一緒に入浴している事実が、それを証明してくれていると思います。
あ、別にこちらが風呂に誘ってる訳じゃなくて、僕が入浴していると、二人の娘が乱入してくるのですよ。
ただ、最近困っているのは、義娘の匂いをかぐとペニスが反応してしまう事。
ソファーでテレビを観ていたりすると、どちらかの娘が僕の股間に収まっています。
僕の股間を争ってジャンケンしている娘たちを見ていると、にやつきが隠しきれません。
次女が股間にいる時はそうでもない(全くない訳でもない)のですが、長女を抱っこしていると、何だかとってもいい匂いがして、たちまち勃起してしまいます。
長女の小さなお尻にペニスがあたっているのは気づいていると思うのですが…。
正直言って、義娘とセックスしたいです。
が、しません。
してしまったら、家族全員不幸になるだけですから。
だから、僕は妄想の中でだけ長女を犯します。
義理だから犯すというのでは、あまりにも非情なので、妄想の中では次女も公平に犯します。
娘たちとセックスしたいのは事実ですが、僕の願望は、娘たちに対する邪な欲望に気づかれる事なく生涯を終える事です。
夕べ風呂で見た二人のワレメを思い出しながら、今日も自慰をしますが、表面上はよき父親の仮面をかぶって生きていきたいのです。