仕事帰りの途中、近くの公園の公衆トイレで待ち合わせをして
二人で一緒に個室に入る。
私は背を向けパンティを膝まで下し、ケツを突き出す。
相手は無言で私の緩んだ肛門に指を入れてくる。
2本、3本、そして一気に手首まで。
肛門の中を激しく掻き回してもらう。
激しく出し入れ、力一杯中を暖き毟ってもらう。
緩みきった肛門は腕1本では物足りなくなり、もう1本おねだりする。
2本の太い腕で激しく掻き回され、物凄い刺激にのけ反りながらも
必死にケツを突き出し快感に耐える。
勃起したチンポからは精液がダラダラ垂れ流し状態。
最後に相手のチンポをフェラチオする。
パンツを下すと既にフル勃起状態。我慢汁も出ている。
相手の前にしゃがみ込み、ジュポジュポ力一杯フェラチオする。
同時に、自分のグチョグチョの勃起チンポもセンズリする。
あっという間に私の口の中にドロドロの濃い精液を大量に射精する。
大量の精液を口の中で味わいながら一気にゴックン。
同時に自分も激しく射精して果てる。
僅か10分、15分位の時間。至極の時間です。
複数人数いれば、もっと気持ちいいこと出来るのに。