6年生になる義娘を性的願望の対象にしているスケベ親父です。
でも、血は繋がっていないとはいえ親子。
妻のいない時のオナニーや、妻とのセックス時に義娘を想いながら抱くなどで、イケナイ欲望を吐き出しているのですが、毎日一緒に生活していても実際には手が出せない…
まさに禁断の木の実なんですが、もう、オナニーでの射精だけじゃとっても耐えられないほど欲情が高まってきています。
知人に紹介された妻との再婚も、最終的にはこの子がいるからということで決断したようなものです。
元々ロリッ気のあった私にとっては、涎が出そうなほど好みのタイプのJS…
ひと目見たその夜から、妻になる成人女性ではなく、その小学生の子、澪がオナネタになりました。
でも、いざ一緒に暮らしてみると、手を出すことなどできません。いつもすぐ近くにいて、小学生にしてはエロっぽい体を至近距離で見ては勃起させているというのに、何もできなくてどす黒い性欲はオナニーか妻を抱く時の妄想で放出…
オナニーの方が、妄想の中で好き勝手にスケベ行為ができるからいいさ…
なんて強がりをいっていますが、でも、やりたい…
JS6の澪をこの手でしっかり抱きしめて、男と女、雄と雌として繋がりたい!
ポッテリした唇を味わいながら、まだ幼い秘穴の奥まで雄の生殖器官を差し込んで子種を注ぎ込みたい!!
ああ~、澪の幼い性を貪りたくて、心の中は、もう耐えられないほど悶え狂っています…