母は僕の前で入浴の前後に裸になっても気にしません。
当然、服の着替えも。
母は入浴前に体重計に乗るのが日課です。
乗るときは脱衣後なので全裸です。
この時、僕が近くにいてもそれは変わりません。
むしろ、体重の増減を僕に話してきます。
体重計に乗っている時は母の目線は体重計に。
なので、私はこの時に母の全裸をじっくり見ることができます。
まずは、大きくて垂れているおっぱい。
いつ見ても大きいなあと思いつつ、乳首を中心に見てます。
急に抱きついておっぱいを揉んだりなめたりしたい衝動を抑えるのは大変です。
そして、もじゃもじゃの陰毛へと目をうつします。
この時も無理やり指をねじこみたくなります。
こうやってじっくりと母の全裸を記憶してオナニーするのが最高に気持ちがいいです。
できれば、その場でしごきたい。
母とセックスするのはかなわぬ夢。
せめてオナニーぐらいは思う存分したい。
頭の中では何度も母とやらしいことをしてきました。
好きなシチュエーションは、手コキ・パイズリ・バックからのセックス。
手コキだけでいいからと懇願しての射精。
さらに、おねだりしておっぱいを使ってもらう。
乳首の先でコリコリしてもらったりしながら、おっぱいに射精。
時にはおっぱいではなく顔にもかけます。
セックスはバックが好み。
両手を台所のテーブルや玄関の扉につかせて突きまくる。
大きなおっぱいがぶるん、ぶるんと揺れる様が最高。
たっぷり堪能してから、押し付けるように中に出します。
こんな、妄想しながらの母親オナニーは最高のおかずです。