私の拙い書き込みに同意していただいて感激です。同じ境遇とは…?
智子を抱いた時のことですか…。あれはちょうど1年くらい前でしたが、生保レディーをしている智子が、私の赴任地で業務研修があって単身赴任の一人部屋を訪ねて来たんです。私は朝から休みだったので、まだ布団の中にいて、ちょうど智子の写真を見ながらオナニーを始めていました。チャイムが鳴って「お義兄さん…」と呼ぶ声が聞こえたので、そそくさと身支度をし、カチカチに勃起したペニスをどうにか鎮めて玄関に出ました。智子は薄くて白いブラウスに黒いタイトスカート姿、私が一番欲情してしまう服装で立っていました。まずは部屋に招き入れ、お茶を飲みながら雑談。しばらくすると智子は、掃除をしてあげると言って屈んで床を拭き始めました。智子のブラウスの背中に淡いピンクのブラジャーが透けて見え、豊満タイト尻はパンパンに張り詰めて、パンティーラインがイヤらしいほどクッキリ浮き出ていました。そんな智子を見ちゃうともう理性が欲望に負けてしまいます。おまけに、さっきまでの中途半端なオナニーの余韻で、性欲というより、いきなり射精欲そのものが高まってきました。(やりたい!智子とやりたい!)私は思わず「智ちゃん!」と叫んで、お尻を突き出して拭き掃除をしている智子の背中に抱きつき、限界まで膨れ上がったペニスを、スカート越しに智子の豊満尻に押しあてました。「あっ、お義兄さん…」智子はびっくりして顔をこちらに向けたので、すかさず唇に吸いつきました。「智ちゃん、ずっとやりたかった!一回でいいから智ちゃんとセックスしてみたかった…」私はそう言って、今度は智子の喉元に唇を這わせながら、まるで犬の交尾のようなイヤらしい格好で腰を動かし、さらに智子の豊満尻の割れ目に、ペニスをグリグリ押しつけました。「お義兄さん…、ダメ!」そんな声を上げる割にはさほど抵抗しない智子。(やれる、今なら智子を犯せる!)後は、エログラビアや智子の写真が散乱している寝室に連れ込み…、ああ…たかさん、ここまで書き込んでいたらたまらなく射精したくなってきました。やりたい!ああ…やりたい!智子とやりたい!!!