あの日、たまたま街で見掛けたいい女、歳は20の前半胸がでかく、ミニスカから出てる太ももに興奮して後をつけた。昼間という事もあり人通りもまばらでしばらくすると、その女はとあるマンションに入って行った。俺も急いで中に入るとオートロックで扉が閉まる前に中に入れた。女はエレベーターに乗ったので俺も一緒に乗り女の階の一つ下の階で降りた。そして、階段で上に上がり女を待つと女が降りてきた。俺は息を殺しその女が鍵を開け中に入ろうとした瞬間、襲った!口を塞ぎ女を中に押し込む事に成功!びっくりした女は声を出す事もせずにいたので押し倒してやり、パンティに手を入れてしばらくアソコを愛撫すると、嫌がる反応とは別にぐちょぐちょになり股を開けたので、俺もズボンを脱ぎペニスを入れた。女はその感触に声にならない声を出して、俺が腰を動かしても、Tシャツを捲り青いブラを外して露になったデカイ胸をもんだり吸っても、もう抵抗しないでずっと天井を見上げていた。しばらくして、俺も果てたがまだまだ元気なアソコ、時間もたっぷりあるのでこれから第二ラウンドをする事にした。