この趣味をお持ちのみなさん、「自分は将来、正常な結婚生活が
できるだろうか。」とか、悩んでいませんか? かつて、私も
悩んでいました。でも、大丈夫ですよ。
私は、現在60才。この趣味歴50年以上の男性です。正直言って、
12才以上の女性には、性的な興味が持てません。どうして、そう
なったのかについては、どうでもいいことですから書きません。
でも、私はごくふつうの女性と、見合いで結婚しました。そして、
息子がふたりできました。現在では、孫もいます。世間的には、
ごくふつうの、幸せそうな中年夫婦です。でも私は、誰にも話した
ことはありませんが、ずっと、この趣味を持ってきたのです。
では、12才以上の女性に興味が持てない私が、どのようにして
妻との交わりを行ってきたのか。このことについて、お話しします。
まず、結婚してすぐに、妻に頼んで、あそこの毛を剃ってもらいま
した。妻は、少し考えていましたが、応じてくれました。こうして、
妻のあそこから、おぞましい毛がなくなりました。
このとき、私は自分の性癖について、すべてを告白したわけでは
ありません。
「僕は、そういうのが好きなんだ。」
としか言ってません。性の倒錯について、女性の理解を得ようと
思っても無理だと思います。女性のほうでも、男の人には、いろ
いろとあるんだ、くらいはわかっていますから、「おまえにしか、
こんなこと、頼めないんだ。」と言えば、まあ、大丈夫でしょう。
とにかく、これで妻のあそこは、外見上は、少女のものに近くなり
ました。でも、妻は少女ではありません。で、どうするか。ずばり、
少女の裸を見て、刺激を得るのです。