これは実話に基づいた小説です。
私があおいと関係をもったのは最近のことだ。あおいは私の姪である。そう私の姉
の子だ。今年中学三年生になる。私は48歳、独身、そう、あおいとは親子以上に
年が離れている、なのになぜ関係をもったのか。姉が不在の時、あおいとゆっくり
話す機会があった。色々話を聞き、私は巧妙にエッチな話へと彼女を導いた。彼女
も年頃だ。次第にその手の話に夢中になり、クラスのあの子はこんなエッチをし
た、だの、あの子はこんなおじさんと付き合ってる、だの話始めた。
「へぇ~最近の子は進んでるんだねぇ、おじさんびっくりだよ」
とトボけると
「そうですよぉ、みんなすごいんだからぁ」
私はここぞ、とばかり
「あおいちゃんは、まだなの、そういう経験?」
とさりげなく尋ねると
「わたしなんか、ぜーんぜん、なんにもなしですよぉ」
私は、あおいのかわいらしさは、小学生の時から目をつけていたので、彼女に彼氏
がいないのが奇跡に近いと思った。でもウソではないらしい。
私は思い切って勝負にでた、
「そっかぁ でも興味はあるでしょう、そういうこと」
すると
「うーん、ちょっとはあるけど、付き合いたいと思う人、いないし、だからそうい
うことする人、いないんですよぉ」
と愛苦しく小首を傾げる。
「でも、あおいちゃん、遅れをとりたくないでしょう?最近の子経験早いから負け
たくないんじゃない?あせらない」
すると
「でも、いなんですよ、相手、本気になられても困るし」
私は心臓が飛び出しそうなほど緊張して言った。
「おじさん、教えてあげよっか、あおいちゃんのいつか出会う素敵な人とエッチす
るとき、恥ずかしくないように」
私は次のあおいの言葉を固唾を飲んで待った。そしてあおいは
「えーおじさんが教えてくれるの? あたしに? エッチを?」
私はすかさず
「おじさんなら、後腐れもないしいいかな、と思ってね」
私は軽蔑されたか、こんなことを言ってもう終わりか?と、おおいの次の言葉を待
った。
「うーん、ちょっと興味はあるけど、絶対ママには言わない?」
私は狂喜乱舞したい気持ちにかられた。冷静を装い
「あたりまえさ、あおいちゃんに性教育してあげるだけさ、二人の秘密さ」
あおいは
「わかった、でもこれだけは約束して、キスはイヤ、あともちろんSEXもイヤよ、そ
れ以外ならいいわ」
私とあおいは茶の間からリビングのソファに移った。並んで腰をかけ、さりげなく
彼女の肩を抱いた。
「なんかちょっぴり緊張―。大人の気分だなぁー」
私の心臓は張り裂けそうだ。長年のあおいへの想い。中学にあがる頃から私はあお
いの可愛らしさ、ロリさに参っていた。一人で抜く時はいつも頭にあおいがあっ
た。そのあおいに今自由に触れられるチャンスが到来したのだ。私は彼女の肩を抱
いた手を少し私の方に引き寄せ、彼女の青いワンピースのスカートから覗く太腿の
上に置いた。そして太腿を撫でた。あおいは
「わたし、恥ずかしいから目つむっているね」
私は太腿を撫でる手を徐々に上へ上へと撫で始めた。青い少しフレアーのついたス
カートが少しずつめくれていき、眩しいくらい白い太腿があらわになっていく。私
はそれを食い入るように見ながら撫でた。まんべんなく太腿の感触を楽しんだ。そ
して上へ上へと。そしてついに達した。夢にまで描いたあおいのパンティに到達し
たのだ。私は狂いそうだった。その部分に指を動かす。
「やん、恥ずかしいなぁ やっぱり、そこはあんまり触らないでぇ」
私はイヤがられても困るので
「わかった、じゃココ触るのはこれだけにするね」
と言って10秒ほどあの部分をパンティ越しに指でたどった。私はスカートの中の
手を動かし再び太腿を撫で始めた。彼女は目をつむっているので私はチャンスと思
い、スカートを持ち上げ中を覗き込んだ。念願のあおいのパンティを拝む瞬間だ。
見た、あー白だ、やっぱりあおいは白だ、少女らしい白のコットンだ、私は食い入
るように見つめ、また太腿を撫でた。するとあおいは
「脚触られるだけですっごく感じるんだぁ わたし、あん、くすぐったい」
私はこの可愛いあおいの声を聞き、強く肩を抱き寄せ
「男の人はね、まず女の人のスカートの中に手を入れたくなるものなんだよ」
と言って激しく太腿を触った。
「へぇ 私みたいな子供の脚でも触って嬉しいの、おじさん?」
「もちろんだよ、あおいちゃん、可愛いからね、うれしいよ」
私はスカートの中の手を出し、白いブラウスの胸のホックをはずし始めた。あおい
は大人しくしている、しかし
「本当にママには内緒ね、おじさん?」
「わかってるよ、約束する」
(続く)