オヤジはメグミの下でグニグニと動いて、チンポを擦り付けていた。
時折老人と目配せをしてニヤニヤとニヤついていたが、メグミはそんなことは、
おかまいなく、知らぬ振りをして再び体を洗い始めていた。オヤジはそんなメグミ
をみて「メグミちゃん、オジサンも体一緒に洗ってあげようか。」と言った。
メグミは「え?いいの。」と技と申し訳なさそうに言うと、オヤジは笑って
「いいよ。いいよ。」と石鹸を手に着けてメグミの体を直にヌルヌルと撫でだした
のだ。僕は流石に助けに行こうかとしたが、メグミが「ありがとう。」とお礼をし
たので行くのを止めた。(まったくなんてHな娘だ!)
オヤジの左手は平らな胸や首筋を、右手はメグミのお腹、そしてなんとオマンコ
までもヌメヌメとさすり出した。
メグミはもう自分で洗うのもやめて、両手を水平に広げ足を開いてオヤジが洗い
やすいような姿勢をとっていた。
オヤジは「ほら~、綺麗になってきたね~」とまるで赤ん坊をあやすようにメグミ
に問いかけ、石鹸の着いた手をメグミの体に滑らせた。メグミはそれに従順に従う
様に「ほんと?」と可愛く答えた。オヤジの左手は石鹸でメグミに張り付く様に体
を這いずりまわり、右手は最早メグミの股間からは離れず、オマンコに吸い付くに
様に重点的にソコばかりを洗った。
オヤジは、横で自分の体を洗いながらニヤニヤと二人を見ている老人に気づくと
メグミに「メグミ(呼び捨てになってる!)、ちょっと逆向きに座ってと」
命令した。メグミが「どうして。」と聞くと「今度は背中。」と言った。
メグミは「あ、そうか。」と納得して、オヤジと向かい合わせになる形でオヤジの
足の上に座り直した。メグミの足は先ほどよりも更に大きく開かれオヤジをまたい
でいた。先ほどまでは、メグミのお尻が密着していた勃起チンポに今度はメグミの
石鹸でヌルヌルのオマンコのワレメが密着し擦れ合っていた。
オヤジはその体勢にさせると、老人に「じいさんも洗いますか?」と言った。
老人は喜んで「よし!じゃあ私はメグミちゃんの可愛いお尻さんを洗って上げよう
かね」と言ってメグミのお尻に手をはわせた。
メグミは「おじいちゃん、ありがとう。」と無邪気にお礼をした。
思えば変な少女である。男たちの猥褻な行動に対して、Hな雰囲気を感じさせず
素直な態度で返してくるこの少女を、2人の男はどのように解釈しているのだろう
か。
メグミはオヤジの足の上に股を開いて座っている為に、お尻はそのままでもアナル
が見えるぐらいに開かれている。老人はそのお尻に右手を必死に這わせて、
左手で自分のチンポを洗う振りをしながら明らかに自慰行為をおこなっていた。
老人の右手が激しくメグミのお尻を洗うたびに、メグミの体は揺れオヤジのチンポ
とメグミのオマンコは石鹸でツルツルと擦れた。
オヤジは右手でメグミの体を撫で回しながら、左手で歯ブラシを取った。
ここのサウナには無料で、袋に入った使い捨て歯ブラシが置いてある。
コレはとてつもない粗悪品で、歯磨き粉はあらかじめブラシ部分に着いているのだ
が、このブラシで歯を磨くと痛くて血が出てしまうのだ。それでもここの客は風呂
と一緒に歯磨きも済ませてしまおうと、使う者は多い。
オヤジはそれで歯を磨きだしたのだ。こんな状況下でよく歯を磨けるなとも思った
が、それは多分、風呂場に居る僕や浪人生の男に、少女に対して猥褻なことをして
いる自分たちの行為を少しでもカモフラージュしょうとした行動だろう。
そんなことしてもバレバレなのだが・・・
オヤジが歯磨きしてるのを見てメグミは「歯磨きしてるの?」と聞いた。
オヤジが「うん。」と答えると、メグミは「メグミも歯ブラシ持ってくればヨカッ
タ。メグミも歯磨きしたいなー。」といった。それを聞いてオヤジは
「メグミも歯磨きしたいんだ。この歯ブラシで磨いてあげようか?」と言った。
メグミは「え!ホント。やったー。」と老人にケツを洗われながら喜んでみせた。
しかしメグミは「あ、でも歯磨き粉ないねー。」と困った顔をした。
オヤジが「あー、そうかー。」と困っていると。メグミは
「あっ!そうだオジちゃん、口の中歯磨き粉まだある?」と言った。
オヤジは流石にこれには「え、もうこれ汚いよ。」と言ったが、しかしメグミは、
「えー、汚くないよー。それ頂戴。」と口を開けてねだったのだ。
オヤジはまたも喜んで笑いながら「よーし!」と言ってメグミの口にキスをし、
口の中にある唾液混じりの歯磨き液をグジュッと流し込んだ。
メグミは口の中でそれをモグモグと馴染ませると口を開けて「はい、磨いて。」
と言った。オヤジは歯ブラシでメグミの歯を嬉しそうに磨いてやりながら左手で
メグミの体を触り洗いした。しばらく磨くとメグミは「今度はオジちゃん。」
と口の中のものを口先に溜めた。オヤジはすぐに意味が解ったたらしく、メグミの
口にキスをしてそれを受け取り今度は自分を磨きだした。ちょっとするとメグミは
また「今度はメグミ!」と言って口を開けた。再びメグミの口に最早唾液の方が
多い歯磨き液が流し込まれ、オヤジが歯を磨いてやった。
そしてまたオヤジに液は移され、その後またメグミに返ってきた。
メグミが口を開けて歯を磨かれていると、オヤジが歯ブラシを突っ込み過ぎたか、
メグミは「おえっ」と嗚咽した。言った瞬間にメグミは歯磨き液がこぼれないよう
に口を閉じた為、唾液混じりの歯磨き粉を飲んでしまった。
メグミは咳き込み笑いながら「ゴメン・・歯磨き粉飲んじゃった。」と謝った。
オヤジは「はっはっはっ。飲んじゃったか。」と笑った。
老人はそれを見て「メグミちゃん。歯磨き粉甘いから、美味しかっただろ。(笑)」
とメグミの尻を触りながらメチャクチャなことを言った。メグミはそれにも答えて
「うん。喉かわいてたから・・・でも歯磨き粉無くなっちゃったね。」と言った。
2人の男はそれを聞いてまた笑った。メグミは「ねぇ、まだ残ってない。」
とオヤジの口に吸い付いた、オヤジは「おぉ」と驚きながらもされるがままにして
いた。メグミは口の周りを吸ったり、舌で口の中を探ったりし出した。
太った汚いオヤジの無精ひげの生えた口に小学生の女の子が吸いついているのだ。
なんという光景だろう。
結局メグミは探るだけ探って、口の中にちょっと集まったものをゴクンと飲みこみ
「これじゃ、足りないね。」と言った。二人の男はまた笑った。
この後の続きはまた書きます。