中1の女の子との体験です。
田舎に行ったときのことです。親戚の大人達は用事があるとかで
出かけていきました。残ったのは祖母と我々子供だけでした。
する事が無く退屈なので部屋の中に置いてあるモノや引き出しの中など
見ているとポラロイドカメラがありました。フィルムもありました。
祖母に聞くと仕事で使うといっていたが必要なくなり誰も使わないから
使っても良いと言われ、中1のR美ちゃんと川で「モデルさんごっこ」
をしようと誘うと出かけることにしました。
R美ちゃんは髪が長くリボンの似合う可愛い女の子です。
手をつないで一緒に行きました。
川といっても小さな川で山道沿いにあり3~4m降りなければいけません。
それに木が茂っているために道からはほとんど見えません。
川縁でR美ちゃんの写真を2~3枚とったでしょうか、少しポーズを変えた
ときのことです。木の枝がスカートに引っかかり白のパンティがチラッと
見えたので、冗談で
「ごめん、パンツ見えたのに撮れなかったよ」
と言ってみると
「えっ、もう~」
恥ずかしがってはいるようですが、あまりイヤそうではないです。
「お願い、見せて。色しか分からなかったからさ~」
「えぇ~、ここでですか~?」
「大丈夫。木で道からは見えないよ」
「こう・・でいいですか」
スカートをゆっくりとめくってくれます。白のフリルがついたR美ちゃんに
よく似合うかわいらしいパンティです。
「うわぁ、かわいい。このフリルがとてもいいねぇ~」
そう言うと
「そうですか、かわいいですか?」
「そう。かわいいよ。この感じが好きだなぁ」
「よかった~これ、私のお気に入りなんです」
自分からスカートをめくってパンティを男に見せているのに恥ずかしがって
はいないようです。ほめることでその気になっているのでしょうか。
「それじゃ、1枚撮るよ」
「は~い」
ここからHな撮影会になりました。
こんどはお尻の部分です。同じようにスカートをめくってもらい
1枚撮りました。パンティがいい感じにお尻を包んでいます。
そのまま、足を少し開いたのを1枚。
「R美ちゃんって、肌がきれいだね」
「どんな手入れしてるの?」
声をかけながらパンティが写るように何枚か撮りパンティを
脱いでもらい桃のようなお尻も1枚撮りました。
少し疲れたので休憩をとることにしました。
今までに撮った写真を見ながら話していると上はどんな下着かが
気になり
「ねぇ、とってもいいパンティはいてたけどR美ちゃんって
ブラジャーつけてるの?」
露骨なような気もしましたが、聞いてみました。
「えっ?えぇ、ちっちゃいけどピンクのブラジャーしてますけど・・・」
「ホント?きっと可愛いんだろうなぁ~」
「ちっちゃいですよ。私、胸大きくないし・・・」
「R美ちゃん。まだ中1じゃないか、これからだよ。
だから、見せてくれる?」
「・・・ほんと、ちっちゃいですよ・・・」
胸の辺りのボタンをはずすとピンクのブラジャーが出てきます。
パンティが白でブラジャーがピンクというのが子供っぽいですが
それもまたそそります。優しく触ると生地越しに柔らかく暖かい
感触が伝わってきます。
ここで1枚撮ります。そして、ブラジャーを上にずらし
中1の微乳が露わになります。
ソフトに触ると柔らかい中に固くなったサクランボが2つありました。
「あん・・・・やだぁ・・・・」
また、1枚撮ります。が、ここでフィルムが残り1枚になってしまいました。
最後の1枚。何を撮ろうかと考え
「R美ちゃん、あと1枚しかないから最後にいいのを撮りたいんだ」
「え・・・・」
「きれいなR美ちゃんを撮りたいんだ」
「どんなポーズをするんですか?」
R美ちゃんは乗り気みたいです。
「パンツ脱いで足開いたところなんどけど・・・」
「・・・・・・は・・恥ずかしいです・・・・」
「絶対誰にも見せないし、一生大切にするよ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「きれいなR美ちゃんをずっと残しておきたいんだ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「だから・・いい・・・・・?」
コクッ
小さく彼女がうなずきました。座っている大きな岩にR美ちゃんを
横たわらせ、まずパンティを脱がせます。うっすらと陰毛が生えています。
そして、足をゆっくりと大きく広げます。中1の女の子の割れ目が
はっきりと見えます。
「・・・恥ずかしいから・・・・早くしてください・・・」
つぶやくような声でR美ちゃんが言いました。
すばやく、最後の一枚を撮るとパンティをはかせて上げました。
「きれいに撮れましたか?」
「もちろん、ありがとう一生の宝物にするよ」
ここで、
「女の子の恥ずかしいところを見せてくれたから、これから
男の子の恥ずかしいところを見せて上げよう」
「・・・・・・・・?」
R美ちゃんはきょとんとしています。
ベルトをはずしズボンとパンツを脱ぐとビンビンになった愛棒をR美ちゃんの
目の前に出してやります。
「ええ!!ちょっと!もう~H!」
「ほら~もうこんなになったよ」
手で顔を隠していますが指の間から視線は釘付けです。
「触ってみる?こんな機会は滅多にないよ」
「こんなイヤらしいことできませんよ~」
と言いながら両手は愛棒に向かい掴むと
「うわ~ゆでたウインナーみたい~」
そう言いながら上下にしごき始めました。
「あれっ?なんだか固くなって熱くなってきたよ」
どうやら自分が何をしているか分かっていないようです。
気持ちよくなってきました。もう出そうです。
「も、もう出そうだよ」
「え!え?え!え?え!え?何が出るんですか?」
なおもR美ちゃんの両手がしごき続けます。
「お、男の人のエキスだよ。だからア~ンして」
「?」
彼女が口を開けると同時に白濁したエキスを注入しました。
「なにこれ~?暖かくてヌルヌルして変な味ー」
「ふー気持ちよかったよ」
R美ちゃんの口をきれいにしてブラジャーを元通りにし今したことを
説明してこの後、遅れないように家に帰り、この時撮った写真は今でも
愛棒の友として活躍しています。