デイブです。何通かメールを頂きました。反応があるって面白いですね!
以前、孝行生とのエッチ話をしたときには全然メールもこなくてそんな
ものかなと思ったんですが。やはり中学生とのエッチ話の方が興味
あるんですかねえ?
どんなメールが来たか、少し公開しましょう。
メール「ビデオに録って売れば儲かるよ!」
回答「そんな気はないです」
メール「紹介して!」
回答「いやです。たとえ紹介したとしても、誰とでもエッチするってわけじゃ
ないですし。第一フィクションだから」
メール「どこの県か教えて!」「どこのチャットで知り合ったの?」
回答「ナイショです。ていうよりも、フィクションですから。念のため」
メール「中3ですどこに住んでるの?」
回答「東京です。受験、がんばってね」
じゃ、本題です。今日の話はあまりエロじゃないです。B止まりですから♪
うなぎで有名なとある地方にも、やはりメル友の厨3がいます。
Eと呼びますが、Eとは彼女が厨2の時にとあるチャットで知り合いました。
実際にはEと同じ部活のAと先に知り合っていて、Aとはヤオイネタで
盛り上がったりしてました。厨学生女子ってホントWJ系のヤオイネタが
好きだよなあ(笑)。コミケに行きたいと熱望しているようで、オレが
東京に住んでいると言うとすごく羨ましがられました(苦笑)。
冗談で「コミケんときは泊まりに来ればいいよ~」と言うと「ホント!?
やったー!」なんて喜んだりして、可愛いモンです。
Eとはその後しばらくしてからチャットで話をし始め、こちらとは普通に
会話していました。ポスペを使っているらしく、ポスペ相手が欲しい!と
いうことで、速攻ポスペを買ってきて(笑)Eとメール交換を始めました。
メールでは当初、日々の身の回りのことなどを話していたのですが、
昔つき合っていたオレの彼女の話になり、だんだんと根ほり葉ほり、
彼女とのエッチについてを聞かれ始めました(苦笑)。やっぱ厨学生は
そういうことに興味ある年頃なんだよなあなんて、ちょっと大人な
雰囲気を装いながら一応マジメに答えてあげました(笑)。
雑誌なんかで色々と知識を仕入れてくるらしく、キスってどうなんだとか、
エッチ終わった後はどうするだとか、聞かれましたねえ。
さて、そんなEとも会う約束はしていて、ただ時間の都合がつかなくて
のばしのばしになっていました。会ったらご飯をおごる約束をしていたので、
チャットで会うたびに「おごりたくないから、会わないんだろー!」なんて
いじめられちゃったり(笑)。
で、こないだの天気の良い週末に、行ってきました。
まだ写真画像も見たことがないので、どんな子かワクワクします。
この瞬間が楽しいから、チャットやってんのかな、オレって(苦笑)。
携帯に公衆電話からの着信があり、Eからの電話でした。あたりを見回すと
電話ボックスに人影。ビンゴ、Eです。外から、コンコンとノックすると
とても驚いた様子。カワイイ! 自分が厨学生の時って同級生を見ても
カワイイとかどうとか余り思わなかったけれど、この歳になるとホント
可愛く見えますね、厨学生女子は。ボク好みなショートヘアで、手足がすらり
と
伸びていていかにも運動部って感じでした。胸は・・あるんだかないんだか?
(笑)
まずは約束通り、ご飯を食べにファミレスへ。もっと豪華なところでの食事で
も
構わないんだけれど、厨学生の想像力ではファミレスが限界か?(笑)
オレがビールを頼むと、Eは「お酒っておいしいかー!? ビール飲んだけど
不味かったゾ!」と笑っているので、「甘いお酒もあるよ。試しに飲んでみっ
か?」
と、サワー系の甘いお酒をちょっとだけ飲ませてみました。Eは「うーん、
甘いけど、苦いよ・・」と言うので「ま、大人になってから飲みなー」と
やや突き放したように言い返すと、くやしいのかチビチビとだけど一所懸命に
飲もうとし始めました。こういうトコロがカワイイ! でも結局飲めなくて
挫折してたけど(笑)。
ファミレスのあとは特に行く当てもなかったので、近くのカラオケへ。
部屋にはいるまで気付かなかったけれど、Eはさっきのサワーで結構酔ったら
しく、
フラフラしたりヘラヘラ笑ったりと、挙動不審になっていました!
ちゃんと椅子に座らせようと、「おーい、E、だいじょうぶかよー」とさりげ
なく
腕をつかんで引き寄せてみると、Eは力無くフラッとオレにもたれかかってき
て
しまいました。思わず両手をEの体に回し、かるく抱擁してしまいました。
厨学生女子を抱きしめていると、ホント、陶酔気分です♪
「だいじょうぶ??」とEに尋ねると、Eの目はもうぼんやりとした感じで
半開きです。何かを言いたげな唇のかすかな動きを見たとき、思わずキスをし
て
しまいました。Eはビクッと体を震わせたものの、抵抗することもなく、逆に
全身の
力が抜けていくかのように、余計にオレにもたれかかってきました。
一旦唇を離し、無言のままEを見つめると、Eもオレを見つめていました。
Eの心臓がドキドキ鳴っているのが伝わってきます。またキスをし、こんどは
舌でEの唇を舐め、唇の間に割り込み、その間にEの吐息はどんどんと荒くな
り、
歯を舐め、歯茎を舐め、Eの頬に手を当てそっと下顎を押し下げてEの口腔を
開き、
オレの舌でEの舌をそっと撫でるように舐め、ついにはEも自分の舌をオレに
絡めるように動かしてきました。その間、何分だったんだろう。多分1、2分
なんだけど、すごい長い時間が経ったように思えました。
Eとオレと、二人の舌を絡めながら、オレはEの耳をそっと撫でました。ピ
クッと
体が震えるのが分かります。そのまま手を移動させ、耳から頬へ。頬から首筋
へ。
首筋から鎖骨へ。鎖骨から・・・・・微かに膨らむ胸へ・・・・そのまま手は
胸を大きく撫でるように回し、全身の感覚を手のひらに集めていきます。
手のひらに微かに感じる突起感覚。乳首が立っているのが、服の上から分かり
ました。
キスを続けていた唇を離し、耳たぶや首筋を舐めると、胸への刺激と相まっ
て、
Eの体はガクガクと震えだしました。
調子に乗り、胸を揉んでいた手を更に下に動かし、太股をなで始めました。
Eは膝上のスカートを履いていたので直接、ナマ足に触れます。
Eの肌触りは最高でした。サラサラしていて、でもしっとりした感じがあっ
て。
太股も、外側からなで始め徐々に内側に、そして更に奧へ・・・と手を移動さ
せます。
指先に感じる湿度と温度が上がっていきます。
一番奥までたどり着き、パンツに触れた瞬間、Eは大きく左右に首を振ったか
と思うと、
「ダメ・・ダメ・・・・」と泣きそうな声で呟きました。
Eは「コワイの。ダメ・・・お願い・・・」と本当に泣き出しそうになりまし
た。
オレもここで最後までやるつもりもなかったので、スカートの奥深くから手を
抜き、
そっとキスをしてから「ゴメンな・・でも、ホラ。オレ、エロじゃん。
知ってるだろ!?」と軽い調子でおどけてみせると、Eは「知らないッ!」と
ふくれて向こうを向きながら「あーあ、色んなことされちゃったよー。
純情乙女だったのにーー!!」と文句を言いながらもおどけていました。
その後はカラオケを何曲か歌い、それ以上エッチな行為をすることもなく、
夕方頃には解散しました。
別れ間際にEは「またおごるよーに!! だってさんざん触ったじゃん!?
高いんだよ!?」などと言っていました。これって遠回しにまた触って欲し
いって
意味だろうなあ。次はどこまで進展するのかな?? ちょっと楽しみなデイブ
でした。
改めて言うまでもなく、この話は「フィクション」です。
ご意見・ご感想