32歳の会社員のカイといいます。メールで知り合った15歳のアイと
の体験です。前の投稿の感想が多かったので、別の体験談を書いてみます。
事実にもとづいた「フィクション」…です。
アイとはここのような掲示板の僕の投稿に感想メールを送ってくれた
事から知り合い、Hなメールを交換していました。最初は普通のHや
オナニーの命令のメールだったのですが、アイの希望で先生の僕と
生徒のアイがHする設定のメールを交換するようになりました。
しばらくはそんなメールだけの関係だったのですが、ある日の土曜日、
新宿で会おうという事になりました。アイはお泊まりができないということ
だったので、午前中に東口の紀伊国屋で待ち合わせにしました。
「カイさんですか?」
少し早めに着いて新刊本の棚を眺めていた僕の後ろから声がしました。
「はい。アイ…さん?はじめまして、カイです。」
アイは思ったよりも小柄でちょっとぽっちゃりした丸顔のかわいい感じの
子でした。
「アイです。はじめまして。」
コクリと頭を下げると、背中にかかる長い髪が跳ねます。少し大人っぽい
服装で背伸びしてオシャレしてきた感じです。肩にはちょっと不釣合い
な感じの大きめのカバンを下げています。
「あ、持ってきたんだ?」
「はい。だってメールで言ったから」
「うん。…ね、実際に会ってみて俺のこと、気に入ってくれた?」
「うん、背高いんですね。来るまでドキドキしてたんだけど、やさしそう
で安心しました。」
「あはは、ありがと。甘えていいからね。でも、アイの歳からみたら
オヤジでしょう?」
「そんなことないですよぉ!メールの感じの通りです。」
「よかった♪…メールで話した通り、このまま、ホテルでいいかな?
サービスタイムで夕方まで?」
「はい…」
アイは恥ずかしそうにうなずきました。
午前中の日差しで、妙に白っぽい感じがする歌舞伎町を抜けてホテル街
へ行きました。
「ここは、新しくて、お風呂も広いところだから、気に入ると思うよ」
「はい、こういうところ、はじめてなので。」
「ね、アイ。緊張しなくていいよ。メールと同じようにかわいがって
あげるから」
「うん…先生って呼んでいい?」
「あはは。それは部屋に入ってからね。」
部屋に入って、カギを閉めると、アイの体を抱きしめます。
「…ぁあん。先生…だめ……着替えてくるから待ってて」
そういうとアイは大きいカバンを持ってトイレに入りました。
しばらく待つとドアが開きます。
「じゃーん!ほら、学校の制服だよ。」
「お、かわいいね。ちゃんとリボンまで着けて。これで学校行って
るんだ?」
「うん、そうだよ。カイさんの言う通り、汚れてもいい、古いやつ
もってきた」
「ほんとだ、スカートちょっとテカってる」
「え!やだぁはずかしいなぁ。」
「そのほうが、本当みたいでいいよ♪」
アイはメールで『学校の制服でカイ先生にHされたい』と書いてきたの
でした。紺のブレザーの普通の制服ですが、そんな子とラブホテルに
2人きりでいると思うと、僕も興奮してきました。
「アイ、先生の質問に答えなさい?初めてオナニーしたのはいつ?」
「…え。メールで書いたよぉ」
「先生の質問にちゃんと答えなさい、アイ」
「…はい、先生。小学校4年生の時です。」
「どういうふうにオナニーしたの?」
「休み時間に…学校の…机の角にアソコを当てて、こすってました」
「よくわからないなぁ…どうやってしたのか、そこの椅子の背もたれを
使って実際にやってみせなさい?」
「えっ!あ…はい…せんせい…」
質問ゲームはメールで何回かやっていたものでした。意地悪な質問に、
アイは顔を赤らめながらも、椅子の背もたれの角にスカートの上から
アソコに押しつけます。
「…先生、アイはこうやって、しました」
「アイちゃんは、もっと腰をうごかしたんじゃないのかな?ほら、
こうやって…」
「…ああん…だめだよぉせんせい…あっ!あっ!あっ!なんか気持ち
いいよ!」
僕はアイの腰を抱くようにして、椅子の背におしつけながら、動かし
ます。やがて、アイも自分から腰を動かしはじめました。
「せんせい…あい…悪い子になっちゃう…きもちいいところが当たる
の!ああ!なんかすごい…あっ!あっ!ひっ!ひぁぁぁぁあああ!
腰が勝手に動いちゃうよぉ…ああん!あん!ぁぁぁあぁぁぁあああ!」
(続く)
長くなってしまったので、ひとやすみです。すみません。男女問わず
感想お待ちしてます。この続きや、エッチメールのリクエスト、実際に
してほしい子、同じような経験のあるかたもメールお待ちしています。