メールがいろいろありましたが、教員をしていると女の子の接触の中で感じてし
まって・・・ということはある程度押さえられるのが普通ではないかと思います。
とにかく、どきんという場面があっても、それをいかに正常な方向へ転換するか
を真っ先に考えてしまいます。
とにかく子供は可愛い。
特に4年生から6年生の女の子は、さなぎから出てきたばかりの虫のようなみずみ
ずしさを感じさせ、しかも、成虫の形を整え始めていながら傷つきやすいというも
ろさを持っています。そのもろさがたまらないのです。
しかも、その相手がそれに気づかず、教員に対しては大胆な行動に出がちです。
子供たちの人間関係には親子、兄弟、友だちと、いろいろな関係がありますが、
教員と生徒という関係には特別なものがあります。特に信頼関係が濃いほど、子供
の行動は親子、兄弟、友達にはないものが現れます。
「先生の足にこすりつけたら気持ちよくて、それがオナニーの癖になっちゃっ
た。」今は子供もいる教え子の告白です。
子供の仕草に思わず興奮しながら、それを鎮めようと苦悶している教員を相手
に、子供の方はチャッカリそれを楽しんでいたのですね。
私がロリ傾向なのは先に言ったとおりです。
今日も、私にまとわりつく子供たちの体温を楽しみながら、子供たちと一緒に楽
しんでいます。
女の子で.そんな先生に思い切った質問をしてみたい子は遠慮せずにメールくださ
い。ここは教室と違って他の子に知られる心配はありません。