以前、メル友の高校生と会った話をしましたが、今度は厨1の女の子Yとの話です。
Yとはチャットで知り合ったんですが、当時はまだ笑学生でした。結構大人びたところがあり
チャットしている分には笑学生という気にはなりませんでした。その頃はまだエッチな会話を
することもなく、普通にメールをしたりICQをしたりだったんでしが、最近になりYが
「今度ヤる」とか言いだし、それ以降会話がエロトークばかりになりました(笑)。
「明日ヤるぞー」「やほー、処女じゃなくなったぞ!」「まだ入れる時は痛い」なんて
話を聞かされまくりました(苦笑)。
最近、たまたまYの住んでいる近くまで行く用事ができたのでYにも会うことになりました。
さらに、Yとのエロトークの過程でオレが「オレにもヤらせろー」とノリで言ったら
「いいよ~」なんて返事があったりして、あわよくば・・・なんて思いもありました。
瀬戸内を望む某地方の駅でYと合流、初めてYとは会います。儚げな美少女、という印象でし
た。
背も低く痩せ気味、色も白くて触れたら壊れそうな雰囲気があります。さすがに「ヤるのは
かわいそうかもなあ」と一瞬気後れしてしまいました。が、Yは「さて、どこでヤる?カラオ
ケ?」
なんて積極的です(笑) カラオケSEXなんてこの歳じゃする気はないですのでホテルに
行くことにしました。が、身長150そこそこのYと身長180のオレとではあからさまに
エンコーっぽい・・・(苦笑) あたりを慎重に見回しながらホテルに入りました。
あ、ちなみにエンコーではないですよ! Yも「エンコーは大嫌い!」と言い切ってますし。
さてホテルにはいると、YはいつもカラオケBOXでヤっているためか、好奇心いっぱいに
部屋中を探索しはじめました(笑) 有線が気に入ったようで「なんだ、このお経って!」とか
「すげ、ひつじが何万匹とか言ってるよ~~」と、はしゃぎまくっていました。
Yは唐突に「よし、お風呂入ろう! お湯入れてくるね」とお風呂場へ行き、しばらくすると
「おーい、早くきなー」と呼ばれました。一緒に入っちゃっていいのかなあ?と思いながら
お風呂場に行くとすでにYは素っ裸で湯船に入っていました。オレもそそくさと服を脱ぎ、
お風呂場に突入。浴槽は広々としていたので二人で入っても充分余るくらいでした。
オレがお湯に入るとYは体を寄せてきて甘えはじめます。Yの体は本当に細くて小柄で、
オレが軽く力を入れただけで折れてしまいそうな腕や脚をしていました。
ジャグジーで泡立つお湯の中に、ほのかにふくらんだ胸も見えました。思わず手を伸ばして
Yの胸をなで始めると、フゥン・・と甘い声を上げました。「感じるの?」と尋ねるとYは
「触られるの好き・・・」と体を微妙に揺らしながら答えます。痛くならないように優しく
胸を揉み続け、キスをしました。ンフ・・・とYの息づかいは荒くなっていきます。
だんだんとのぼせそうになってきたので、お湯からあがろうと立ち上がったところで、
Yにいきなりチンコを握られました! 「なめたげるよ」と言うとYはすでにギンギンに
勃っていたモノをくわえました。Yの口は小さくてフェラはムリだろうと思っていたので
驚きです。「ねえY、フェラしたことあるの?」と尋ねると、くわえたままで「んー、
ひょっとふぁふぇー(ちょっとだけー)」と話し始め、その度に歯がチンコに当たってしまい
少々痛い思いをしてしまいました(苦笑)
ベッドに戻りYを腕枕しながら股間に手を伸ばすと、すでに濡れていました。
「Y・・・もう濡れてるんですけど~・・」とからかうと、Yは照れたように「だってぇ・・
これからヤるかと思うとさぁ・・・期待しちゃってぇ」と言い出します。まったく、この子と
きたら、ほんとにエロだ(苦笑)。
「さっきのお礼ね~」とオレはYのマンコを舐めてあげました。厨1だし小柄なのでまだ毛も
少なく舐めやすい。膣に指を入れると、さすがにきつい。締まるというよりも、単に膣が小さく
て
穴が広がらないという感じ。それでも指を中に入れてゆっくりとかき回すと、「アアアア
ア・・」と
Yの幼げなあえぎ声が聞こえてきます。愛液がたっぷりと出てきたところで、指を増やし、
もう一本、Yの膣に差し込みました。入り口はめいっぱい広がり、Yもやや苦しそうな顔を
見せています。膣内はさらにきつさが増し、「これじゃ、SEXはできないんじゃ・・・」と
思ったりもします。でも入れるけど(笑)。
ゴム無しでこの感覚を味わいたいので、マイルーラを膣奥深くに入れておきます。
マイルーラが溶けるまでの間、Yにはフェラをしてもらいました。さっきの指入れで相当
高ぶっているらしく、舐め方も激しくなっていました。やっぱり歯が当たるけど(苦笑)。
数分間フェラさせて、いよいよ入れます。膣の入り口にチンコをあてがい、グリグリと
お互いをなじませて(笑)、ゆっくりと膣内に沈めていきます。ズズズッて感じでマンコを
広げながら、チンコが入っていく様子は、それだけでも超興奮モノでした。
その間、Yはひきつったような表情で苦しそうにしています。グッと奧まで入りきった瞬間、
Yは「あぁぁ・・・!」と歓喜の声を上げました。どうやら奧を突かれるのが良いようです。
「痛くない?平気?」と尋ねるとYは「最初だけ痛いけど、後は平気。ガンガン動いて~」と
催促までしてきます。こいつ、ホントにエロだよ(笑)。
一応最初はゆっくりとピストン運動をして慣らしていきます。正直、あまりにきつい膣で
気持ちいいのを通り越して痛みを感じるくらいでした。かなり愛液を分泌してもらわないと
擦れて血が出そう(苦笑)。 ようやく慣れ始めて激しく動いても平気になった頃に、
体位を入れ替えてYを上にしました。Yは「えー、動けないよ、やったことないー」とは
言うものの「どう動けばいいの?」「どうやるの?」と色々聞いてきます。勉強熱心な子は
大好き♪ 「腰をぐるぐる回すんだよ」と教えても、どうしても上半身全体が動いてしまいま
す。
Yの小さな腰に手を当てて腰のどこを中心にして動かすのかを丁寧に教えると、だんだんと
Yの動きにキレが出てきました。コツをつかんだようです。こちらも負けじと、腰を突きだして
膣の奥深くまでチンコを差し込みます。奥深くとは言ってもやや余りますがね、さすがに
奥行きもそんなに無いようで。
さらにおまけで、クリを刺激するように指を添えてあげました。これが気持ちいいらしく、
指をずらすと、指を追いかけてYは腰をずらしてきます。ぐいぐいと自分の腰をオレの体に
押しつけてきました。もう快感を追いかけることしか考えてないようでした。
Yの腰のキレがどんどんと上がり、スピードも速くなっていき、オレも限界に達してしまい、
一気に膣内に射精しました。Yの腰を両手でおさえこんで、膣奧にたっぷりと精子を流し込むと
ものすごい満足感が生まれました。Yもハァハァ言いながら体を震わせています。
たっぷりと射精したはずなのに、興奮しているのかなかなかチンコが小さくなりません。
そのままYをギュッと抱きしめてキスをしていました。
ようやく両者とも落ち着いてきたのでチンコを抜いてみると、ドロドロっと精液が溢れてきまし
た。
オレが「うわぁ~、いっぱい出てきた~」と驚くと、Yは「へ~、どんなんだろ? 見てみたい
~」などと言いだすので、Yを持ち上げて鏡に向かってM字開脚状態にし、膣から流れる
精液がよく見えるようにしてあげました。Yは「うわ、何これえ?? グロい~~~」と
気持ち悪そうにしながらも、目は自分のマンコから流れる精液に釘付けでした(笑)。
不意にYが「ねえ、中で出すとあぶないんじゃないの? さっきあたしに入れたあの
マイルーラってのがあるから平気なの?」と聞きます。やはり不安があるんでしょう。オレは
「そうだよ。マイルーラを使えば大丈夫。ちゃんと奧まで入れたしね。それに生理おわった
ばっかでしょ? 時期的にもだいじょぶだよ」と説明すると納得してました。
Yは「中で出てるのってわかんないもんだねー、精液が当たってくるのが分かるかと思ったんだ
けど」などと
雑誌などで見聞きしたことと違うと力説していました(笑)。
汗を流すため、再びシャワーを浴びていると、膣内に残った精液がたまに出てくるようで、
その度にYは「なんか股間からヌルって出てくるのが気持ち悪い~」と笑っていました。
お互いもう一回くらいしたいかな~という気もあったのですが、時間もなかったため
また次回会ってヤる約束をして帰りました。
一応「フィクション」ということで、ご意見ご感想を待ってます。