32歳のカイといいます。チャットで知り合った14歳のユミとのお泊まりの続き
です。
メールをいただいた方ありがとうございます。数が多くてお返事出来なくなって
しまっているかたすみません。感想や自己紹介がある方を優先に返信しています。
事実にもとづいた「フィクション」…です。
「おにいちゃん…おねがい、もっとぉ…やめないでぇ」
ユミは腰をつきあげるようにして、僕の愛撫をねだります。ユミをイカせないよう
に、
ギリギリのままを保つようにゆっくりとさわっています。
「はしたない子だねユミは、覚えたばっかりなのに…そんなにほしいの?」
「ちょうだいよぉ」
「ユミのここ、白っぽいとろとろがでてるよ。本当にきもちいいんだね。でも、
もっとがまんしなくちゃね」
「え~おにいちゃん、あとちょっとでイっちゃうのにぃ」
「そのかわり、もっとちがうものでユミのここ、かわいがってあげるよ」
そういうと僕は堅くなったペニスでゆみのアソコをなぞります。
「えっ!あっ!おにいちゃんの…入れちゃうの?」
「ううん。ユミのここ、おにいちゃんのおちんちんでこすってあげるよ。欲しかっ
た
らちゃんと;おねだりしてみなさい」
「うん!…ユミの…ユミのえっちなおまんこを、おにいちゃんの堅いおちんちんで
かわいがってくださいっ!」
「どう?太いの当たってるのわかる?」
「うん…なんかすごい。熱くてぬるぬるしてるよ…あああ…ああああぁぁぁああ」
ペニスの先端でユミのクリトリスをこすります。2人の愛液がまざりあって、お互
いの
敏感なところがこすれあい熱くなっています。
「あひぃ。おにいちゃん!ユミいっちゃう!おちんちんがくりとりすこすってる…
あっあっあっあっ!すごいすごいひぃぃぃん!…ぁぁぁぁ…だめ…もっと!
もっとぉぉ!イカせて!イカせてよぉぉぉ!やめちゃやだぁぁ!」
「もう、ガマンできない?ユミ?」
「おにいちゃん!ひどいよぉぉユミをいかせてよおユミの体おかしくなっちゃう
よぉぉユミの体メチャクチャにしてぇぇおまんこ!おまんこかわいがって!」
ユミは全身汗ばんで、切なそうに体をふるわせ、半泣きで愛撫をねだります。
「ユミ、入れてみる?おにいちゃんのおちんちん、ユミの中に…」
「おにいちゃん…入れてくれるの?」
「ユミがいいなら…痛いかもしれないよ。」
「うん、大丈夫。」
ユミは僕の目をまっすぐ見て言いました
「おにいちゃん、入れて。ユミを犯して。」
僕は上半身を起こして座ると、ゆみをだっこする形で抱きました。
「ユミ、こうやって、足をひらいてお兄ちゃんの上に座って。」
「おにいちゃん、抱きしめて…おにいちゃんの大きいのが、ユミのアソコに当たっ
て
るよ」
「うん、ほら、こうやってだっこしててあげるから、腰をあげて、しゃがんで…
ユミの好きなように入れていいんだよ。痛くてガマンできなかったら抜いても
いいからね。」
「うん、でも痛くてもガマンする。おにいちゃんユミの中におちんちん入れて」
「ほら、入り口こすってるだろ?ゆっくり腰を下ろして」
「うん…あっあっあっあぁぁぁ…おにいちゃん、ゆみ…ひらかれちゃうみたい!」
「いっぱい濡れて気持ちよくなってるから、あんまり痛くないよ。ほら、ぬるっ
て…
入ってく…」
「うん、んんんんっ!はいってる…はいってるよ…あああぁぁぁおにいちゃんが
はいってくるよぉ」
「もう少し…ユミ…入ったよ。ユミの中に…」
「おにいちゃん!おにいちゃん!!熱い!あついよぉ!おにいちゃんのおちんちん
あついぃぃ!!」
ユミはゆっくりと腰を下ろすと、僕のペニスを奥まで受け入れました。
(つづく)
男女問わず感想お待ちしてます。自分の記憶を記録するために書き始めたのです
が、
感じてくれる方が多くて不思議な感じですが、うれしいです。この続きのリクエス
ト、
エッチメールしたい子、実際にしてほしい子、同じような経験のあるかたもメール
お待ちしています。