32歳のカイといいます。チャットで知り合った14歳のユミとのお泊まりの続き
です。
メールをいただいた方ありがとうございます。続きが読みたいというリクエストが
多かったので、また書きます。数が多くてお返事出来なくなってしまっているかた
すみません。事実にもとづいた「フィクション」…です。
お風呂場でローションをつけておたがいの性器を愛撫し、何度もユミをイカせたあ
と、
ユミとベッドの布団の中にもぐりこみ、うでまくらする形で横になりました。
「なんか、布団の中って暖かくて落ち着くよね。」
「…ユミね、お風呂でいっぱいされて、からだの奥が熱くなったまんまみたい…
チャットエッチの時みたいにベッドでもいっぱいかわいがって。」
髪をなでながらキスすると、待ちきれないようにユミの方から舌を入れてきます。
キスしながら頬をなでると熱く紅潮しているのがわかります。既にかなり興奮して
いるようです。
「キスだけで感じちゃうよ…頭のうしろがしびれるみたい。」
「ユミの舌あまくておいしい…」
キスしながら、全身をなでていきます。意地悪をして、敏感な胸とアソコをよける
ように全身を優しくさわっているとユミはもじもじ太股をこすり合わせ腰を動かし
はじめました。
「…おにいちゃんの…いじわる・・・・ユミの気持ち良いところもさわって
よぉ」
「まだダメだよ。がまんするほど、気持ち良いのが大きくなるからね。いっぱい
キスしてあげるよ。」
じらしながら、全身にキスをしていきます。唇、みみのうしろ、首筋、鎖骨
脇腹、おへそ、ふともも、ひざ、足先…
「…ちゅっちゅ…ユミのからだ全部食べちゃうよ…」
「あん!おにいちゃんのキス熱いよぉ!ユミの気持ちイイとこもキスしてぇ
ユミもうがまんできないよぉ!」
「しょうがないなぁ。見える?ユミ?」
「うん、おにいちゃんがの舌がユミの胸に…」
「おっぱいの先っちょ、乳首に…舌が…ふれるよ…」
「あっ!!すごい!おにいちゃん!ユミのおっぱいすごいよ。ああ!もっと!!」
ずっとじらされていたユミは敏感な乳首に舌が触れただけで、背中をそらせて、
感じています。舌を強く当て転がすようになめます。
「あああああ…おにいちゃん、おっぱいがきもちいいよ…ああ…もっと…」
ユミは身体をふるわせ、僕の頭をひきよせるように抱きしめます。
「ユミ苦しいよ…そんなにいいの?」
「うん、ユミのからだすごく熱くなってるよ…もっときもちいいことして…ああ」
ユミの胸にふれていた舌は肋骨をなぞり、おへそからまだヘアの無いアソコへと
降りていきます。ユミの足が自然に開いてきます。
「あっ!あっ!あっ!おにいちゃんが。。ああ。あ。」
「ユミのここ、すごいよ…ちょっと開くとエッチな蜜で…とろけてるよ」
「あん!おにいちゃんがみてる…ユミのアソコを…見られてるだけで
熱くなっちゃうよ!おにいちゃん、お願い、ユミを気持ちよくして…
ユミの…ユミのおまんこ、なめてぇ!!」
「舌が、ユミのクリトリスにふれるよ。。ほら、じらされて、固くなった
ぬるぬるのクリに…」
「ぁぁぁぁああああひぃぃぃぃいいぃぃんんん!!」
じらされすぎたユミはクリトリスに舌がふれただけで電気が走ったように身体を
ビクンビクン震わせ感じています。唇で吸いながら舌で、クリトリスを押し
つぶすように強くゆっくりなめます。
「あひいい!ひっひっひああああ!!おにいちゃん!!すごい!すごいよ!
ユミのからだ、どうなっちゃったの!?ああ!おまんこ!おまんこ
イクイクもう…もういっちゃうよ!!」
「だめだよ、ユミ、まだいっちゃだめ。」
「・・・んああおにいちゃん…もっと…やめないで!からだが熱いのぉやめちゃ
やだよう!」
「これから、何回もイク寸前で止めて、ユミをトロトロにしてあげるからね。」
(つづく)
男女問わず感想お待ちしてます。この続きのリクエスト、エッチメールしたい子、
実際にしてほしい子、同じような経験のあるかたもメールお待ちしています。