Hメル友と会う事が出来た 中学生とはメールで知っていたけど童顔で幼児体型だ
話よると義父に処女を奪われて以来SEX依存症に成ったらしく先生から先輩まで
肉体関係を持っているそうだ 話を聞いただけで俺の肉棒は高ぶる
俺は裕子(仮)をドライブに誘った遊園地ではハシャギ回る裕子は子供そのままだ
帰り道はもちろんラブホテルへ直行した 裕子は部屋に入るとプーさん柄入りの
可愛いワンピースを脱いで浴槽へ その行動は14歳とは思えない
バスタオルを体に巻いて出てきた裕子 俺の肉棒を取り出しフェラを始めた
裕子「うふっ モグモグぱぁ えっ?大きいおチンチンね チュツペロリ」
俺「おっおおっ いいぞ 上手いなぁ おっいい気持ちだ もっと吸ってくれ」
裕子の身体から甘い石鹸の香りがして俺の肉棒は強大化し我慢汁が止まらない
俺は小柄の裕子の身体を軽々と抱きかかえてベッドに運んで仰向けに寝かせた
裕子「いゃ~ん 犯される乙女ぴょ~ん 助けてだぴょ~ん うふっ 」
ベッドの上でふざける裕子の両足をM型に広げて秘唇を見た 恥丘には生え揃った
陰毛その下には綺麗にたたずむ1本線の大陰唇割れ目が有った
俺は割れ目に指先を入れて掴み左右に広げて薄ピンク色肉壁を舐め回した
俺「チュツ ペッチャ クッチャ モグモグチュツペロリ ズズズズッぱぁ」
裕子「はあっあっぁぁぁぁ そこ そこ 感じる あっ うふんあふん あっ」
出て来る愛液をすすりながら ゴックゴックと音を立てて愛液を飲み込む
この香ばしい青臭いロリコンの愛液が肉棒を高ぶらせる そして脇の下から首筋
背中と敏感の所を舐め回した乳房は発達途中か未だ手の平サイズの膨らみだ
ペチャパイ乳房を揉みあげるとアラバ骨の感触が手の平に帰ってきた 桜花型乳首
はピンと膨張している乳首を指先で押さえると乳首は奥へ食い込む沈んで指を離す
と直ぐに元に戻り突起がより一層ツンと上を向いた
裕子「あっ はあっ あん 駄目っ 感じるよ はあっ あっ」
可愛い甘声が吐息と友に出る 俺は肉棒を掴み裕子の内股に身体を割り込ませた
裕子は両足をM型して受け入れポーズを取った 肉棒の先端が割れ目を左右に裂け
ながら ニュルと膣内にめり込んで行くと同時に裕子の首筋が伸び身体は弓のよう
に跳ね上がりて浮き上がる 膣内は狭くきつく肉棒を弾き出そうとしている
裕子「うあっ い 痛い ぶ太いおチンチンね ヒィヤッ うっ うっ」
俺「裕子ちゃん 股間の力を抜け 痛いより気持ちいい方が良いだろうが」
肉棒に押されて上に逃げる小柄の身体裕子を力強く抱きしめて一気に肉棒を押し込
んだ グググッと肉棒は根元までめり込み子宮口を押し上げた
じっとしていてもギュツと狭い膣内は肉棒を圧迫して暖かい体温が肉棒に伝わる
己の股間を見ながらゆっくりとピストン運動を始めた
裕子「はあっ 股間が 熱い 熱いわ あくんっはあっあふん あっぁぁぁふっ」
狭い膣内肉壁の中を肉棒が激しく擦れ合う肉棒が引かれる度 裕子の肉壁ヒダが肉
棒にまとわり付いて出て来て クッチャ クッチャとイヤらしい音が響き渡る
俺「どうだ えっ 俺様の暖かい肉棒は 気持ちいいか どうだ どうだ」
裕子「気持ちいい 子宮口に入っているのね あっ うあっ んっあふんっ」
肉棒の先端が子宮口のクリクリとした所に当たり心地よい刺激が亀頭に返って来る
二人がつながっている部分からは愛液が白く濁り泡となって滲み出ている
長時間のセックスに裕子の膣内奥から生暖かい物が湧き出てきて肉棒を包み込むと
同時に甲高い甘声を上げた
裕子「うあっ う うあっ イ イク イクよ はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
裕子はヒックヒックと全身痙攣して身体が何度も弓のように跳ね上がる
俺はグッタリと成っている裕子に容赦なく肉棒を膣内に叩き込み続けた
裕子「もう もう駄目っ 死ぬよ はぁ はぁ はぁ あっはあっ ヒイッヒィ」
激しい肉棒と膣内肉壁の擦れ合いに裕子の大陰唇割れ目は赤く腫れ上がり赤身に成
って来た そして射精感が背筋を昇ってきて肉棒は子宮口に深くめり込んだまま
ドックン ドクッ ドクッと膣内で跳ね上がり大量の精液が卵管に流し込まれた
俺は心地よい疲労に包まれて裕子の身体に重なった
裕子「えっ? 中出ししたの 精子が裕子の卵巣を目掛けて昇って行くわ 妊娠す
るのね彼方はパパになるのね うふっ 心配しないで大丈夫よ安全日よ うふっ」
その後、裕子との肉体関係は続いている・・・・・・・・・・・