ども。前回の続きです~。
私の膝の上に乗ってるあいは、私の手を自分の胸へと持っていき
小さな声で「気持ちくして・・・」と誘ってきました。
「瞳がいるじゃん?」
「ん?瞳もHしてみたい、って言ってたよ?あたし達のH見せてあげれば?」
「あいはH見せて恥ずかしくないの?」
「瞳とはお風呂も一緒に入ったコトもあるし、全然よゆ~だよ。」
「ん~・・・。」
「ゆ-君は瞳とHしたくないの?瞳ってまだ生えてないんだよ?」
「!マジで?見てみたいな~(笑)」
「けどあいを気持ちくしてからね」
「(笑)わかったよ」
そんな会話中にもわたしはあいの小さな胸(Aカップ)を下から上に包むように
揉んでいました。
その時瞳はというと、サッカ―が好きなのかスポ―ツ雑誌を読んでました。
わたしは良い機会だと思い、あいへの愛撫を激しくしていきました。
あいも瞳にワザと聞こえるように、大きな声で
「気持ち良いよ~。もっとして・・・」
など感じ始めたようです。
あいも私が初めてでしたが、会うまでにメ―ルでオナニ―などを教えていたので
苦労はしませんでした。処女喪失の時も前戯を1時間以上かけたせいか、比較的
スム―ズに出来ました。
この日でHは3回目でしたが、すでに自分から快楽を求めるようになるとは・・
「下も触って・・・。そっちのほ~が気持ちいいんだ・・・」
この日のあいはもちろん生足でミニでした。
わたしはベッドによっかかってたので、両手は空いてたので胸を触りながら、
空いてる手で太ももを触りました。その時あいは少しビクッとし、
「はぁ~。」と深い息を吐きました。太ももの手を奥に進め、下着に触れると
すでに湿ってました。下着の上から割れ目をなぞり、クリには軽い振動を与えまし
た。
あいは自分でブラのホックをはずし、快感に身を委ねていました。
私は愛撫を止め、あいと対面する体勢にし、上着とブラを脱がしました。
私の腰の上に跨る格好になったとたん、あいは自ら腰を使い始めました。
すでに勃起してた私は理性が吹っ飛び、ピンクの乳首に吸い付きました。
固くなっていた乳首を舌でころがし、もう片方を激しく愛撫しました。
「ねぇ、ベッドいこ・・・。」
あいを持ち上げベッドに寝させました。
そろそろ仕事なので今日はここまで、とゆ~事で。
またアップしますんで。
先日応援メ―ル下さった方々ありがとうございました。
またお待ちしてます。ウイルスは勘弁してくださいね。