俺の一軒家は小学校の近くに有る学校が休み時間になると少女達の声が響き渡る
ロリ好きにたまらない いつも下校の時に会えば元気良く挨拶をする美希ちゃん
美希「こんにちは、」 俺「はい、こんにちは お菓子食べる おいで」
俺は美希を家に連れ込む事が出来た 美希・10歳・125cm・細身身体
赤いランドセルを置いてケーキを食べる美希 もちろんジュースには睡眠薬が入っ
ている 数分後、美希は眠りについた俺はやさしく美希を抱きかかえてベッドに
運んで仰向けに寝かせた そして服を脱がしプーさん柄入りパンティをゆっくりと
脱がして全肌にして見つめた 美希の身体は少女期を過ぎ思春期に入ろうとしてい
るこの時期が女性♀として一番良い 乳房は膨らみかけていて秘唇のツルツル恥丘
は産毛の陰毛が生えかかっている 俺は美希の股間を大きく開いた そこには綺麗
にただずむ縦筋1本線の割れ目、俺は割れ目に指先を入れて左右に開いた
ロリしか見られない綺麗な薄桃色肉壁に小さいクリトリスと尿通穴と膣内口には潜
入者を阻む為薄い膜で蓋をされている正しく処女膜だ
俺は舌先で割れ目を押し広げるように舐め回した するとベトベト愛液が溢れて
来てクリトリスが膨張を始めた
俺「チュツ ペロリ ズズズズッぱぁ モグモグぱぁ ペロリ・・・・」
この香ばしい青臭さが肉棒を高ぶらせて強大化して行く そして美希が目覚めた
美希「うっぅぅぅぅ うっ 何? 嫌だっ 何で おじちゃんは変態っ」
美希の股間に顔を埋めてしゃぶり付いている俺の姿に美希は驚いている
俺は肉棒を掴み美希の両足の内股に身体を割り込ませて肉棒の先端を縦筋割れ目に
当てた 美希の年に成ると何を去れるか分かるのか腰を引いて逃れようとする
美希「いゃゃゃゃ それだけは止めてお願い お願い 赤ちゃんが出来る 嫌っ」
俺は美希の悲鳴に構わず肉棒を割れ目に押し込んだ 割れ目は左右に開き肉棒を
受け入れたが処女膜が引っかかり入らず肉棒は弾き出される 何度か押し込んで
いるうちに プスッと膜が破けた感触が肉棒に伝わりグググッと割れ目に肉棒は
隠れて行く 割れ目はイッパイに広がりピリピリと裂け始めている
肉棒が美希の膣内に始めて入り膣内は驚き肉棒をはじき出そうとしている
美希「ぎ ぎゃゃゃゃゃゃゃ いたい ひっ ひっ ひっ ひぎゃゃゃ」
肉棒は根元まで入らないが十分に気持ちが良いじっとしていても狭い膣内はギュツ
と肉棒を圧迫する 美希の振るえと体温が肉棒を伝わり俺は膣内肉壁ヒダを味わい
ながらゆっくりと出し入れを始めた 美希は俺を睨み付け歯を食いしばって痛さに
絶えている 己の股間を見ると破壊血が肉棒に無残に付いていて割れ目は赤身を
成っている いくら愛液で滑るからと言っても10歳の少女かなり痛いだろう
しかしロリ好きの俺はこの締まり過ぎの膣内肉壁がたまらん ロリしか味わえない
美希の手の平サイズの乳房を揉み上げると心地よい弾力が手の平に返って来る
俺「美希ちゃんの胸はこれから大きく成るんだね イヒッ 揉み 揉み イヒッ」
美希「嫌っ もう もう止めて お願い お腹が痛いよ うっ うっ うっ」
肉棒を引かれる度に美希の肉壁ヒダが肉棒にまとわり付いて出て来る 愛液も白く
濁り泡と成って肉棒を伝わり流れ落ちて行く 美希は痛さの余り目を白黒させて
気絶寸前だ 俺はピストン運動を早めたそして強い射精感が背筋を昇って肉棒は
子宮口に深くめり込んで ドックン ドックンと鼓動を打ち卵管に精液が
流し込まれた 美希は中出しされたのが分かったのか大声で泣き出した
美希「うっええぇぇぇん 嫌っ 赤ちゃんが出来る うっうぅぅぅぅぅぅぅ」
しばらく肉棒を膣内深くめり込んだまま余っていた精液が何度もドックドックと卵
管に流し込まれながら俺は言った
俺「美希ちゃんの身体は未だ思春期手前 卵管は未だ成熟してないよ イヒッ」