32歳のカイといいます。チャットで知り合った14歳のユミとのお泊まりの続き
です。
メールをいただいた方ありがとうございます。数が多くてお返事出来なくなって
しまっているかたすみません。感想を書いて頂けた方を優先で返信しています。
事実にもとづいた「フィクション」…です。細かいところも思い出しながら、
少しづつ書きます。
お湯を抜いた浴槽で、イカせたあとのユミの体をなでていました。ローションで
ぬるぬるの小柄な体にゆっくり手をすべらせているとユミが言いました。
「今度はおにいちゃんをきもちよくしてあげるよ」
「え?…いいんだよ、今日はユミのこと気持ちよくしてあげる約束だから」
「いいのっ!ユミがしたいんだからっ!」
「うん…」
ユミはローションのボトルを取ると、僕のペニスにたらしていきます。開いた
僕の足の間に座って両手でペニスをなではじめました。
「おにいちゃん、かたくて、おっきいよ。こんなのがはいるのかなぁ」
「ああ。ユミ、きもちいいよ。下のほうも軽く握って・・・できるだけ痛く
ないようなやりかたで、入れるけど、やっぱり最初はちょっと痛いよ。
ユミがよければ入れたいけど、無理しなくても
いいからね。」
「うん、おにいちゃんやさしいね。…なんか、エッチだなぁ、この形
・・・なめてもいい?」
「うん、歯をたてちゃだめだよ。先っちょなめながら、根本をにぎって…」
「うん…こう?」
ユミは慣れない手つきで僕のペニスをさわり、舌をからめます。おそるおそると
いった感じでしたが、少し教えると、覚えがよく、付け根をしごき、玉を軽く
握りながら、カリの下をなめるようになりました。
「ユミ上手だよ、すごくきもちいい」
「んっんっんっく…ちゅぱ!ちゅば!だって、チャットでいっぱいしてた
から、本当にしてみたかったんだ。想像とちがってたけど、すごくエッチ
だよぉ…」
「ユミ、ユミもかわいがってあげるよ。一緒に気持ちよくなろう…」
そう言うと、ユミの下半身を持ち上げ、湯船に横になった僕の上にさかさまに
ユミの体が乗る形にしました。
「あん…これでいいの?おにいちゃん、ゆみのアソコ見てるの?なんか
恥ずかしいよ」
「でもユミのここ、ローションと違う液でぬれてるみたいだよ」
「やん!・・・でも、でもね、ユミ見られて恥ずかしいと感じちゃうの
かもしれない}
「そうなの?そっか、チャットでも、見られるの好きだったよね。今は
チャットじゃなくて、本当に見てるんだよ。…もっと見てあげるよ。
ほら、指でユミのおまんこひらいて中までみてるよ…すごくきれいだよ」
「あああ…だめ…だめだよぉ…ユミのおまんこ中まで見られてるぅぅ」
「まだ、さわってないのに、ヒクヒクしてるよ。クリも堅くなってる
みたいだね…キスしてあげるよ。…ちゅっ!」
ユミのお尻をかかえたまま上半身を起こすと、足を肩に乗せ、開いた足の
中心に顔が来るようにしました。
指で開いたユミのアソコを舌でなめます。割れ目の底を舌先でなぞるように
なめたり、クリトリスをもちあげるようになめあげたり、おまんこ全体に
吸い付いて全体を吸いながら、舌を使ったり。ユミは僕のペニスにしがみつく
ような形でさかさになって快感に体を震わせています。
「ユミ、おまんこ、どんな感じ?チャットの時みたいに言ってみなさい」
「あんっ!いいのぉ~ユミのおまんこ、おにいちゃんに中まで見られ
ちゃって、恥ずかしいけど、あつくなって、とろとろしてるよぉ。
おにいちゃん!おにいちゃん!ユミのエッチなおまんこ、見て!」
「見てるよ。ユミ。ユミのおまんこ、こんなにかわいいのに、とっても
エッチなんだね。おまんこ、どうしてほしいの?」
「おまんこぉぉユミのおまんこなめて。ユミのエッチなクリちゃんも
いっぱいいっぱいなめてぇ」
「ユミは中学生のくせに、そんなエッチな言葉でおねだりするの?」
「あん!だってぇ。おにいちゃんがチャットで教えてくれたんだよぉ
エッチな事言うと、ユミ、なんか、感じちゃうの。だから、ね。おねがい」
「じゃ、ユミも、チャットでしたみたいに、おにいちゃんのおちんちんを
イカせて。」
「うん。…精液のんでもいい?」
「いいけど…苦くてまずいらしいよ。」
「おにいちゃんは飲んだことないんだぁ?」
「うん…男だからね。飲んでくれるのはうれしいけど、吐き出しても
いいからね。」
「ううん。がんばって飲むよ。どうすればイケるの?」
「さっきみたいに、右手で、根元を握って動かして、左手で、玉を軽く
握って…うん、そう。それから、お口で、先っちょをくわえて。」
「んっむ…おおきい…ん、ん、ん、ん、、ぴちゃ、くちゅ…」
「あああ、いいよ。ユミ。最高だよ。ユミのおまんこもたっぷりかわいがって
あげるからね。ほら、クリトリスの皮を舌でめくるようになめるよ…」
「んんむ!ん。。ん。。」
「お尻もローションつけて、かわいがってあげる。クリトリスなめながら
お尻の穴をぐりぐりしてあげるよ…くちゅ!ちゅっちゅ!」
「んんんっぐ!!んんむ!んむ!んんんんん!!」
ユミと僕は競争するように、おたがいの性器を激しく手と舌で愛撫します。
浴室に、粘液質の水音が響き、僕の性器をくわえたユミのくぐもった声が
響きます。
「んむ!んむ!んっぐ!おにいちゃん!ユミ!ユミもう!ああああ、
いっちゃいそうなの!なんか、体が変になってるみたい。すぐに
いきそうになっちゃうよぉ」
「ユミ、イッてもいいよ。何回でもイカせてあげるから」
「ひぃぃああああああ!!おにいちゃん!おにいちゃん!ユミの!ユミのおまんこ
、おまんこがぁ!!あぁぁあイクイクああ!いっくううううぅぅぅぅ!!!」
ユミは何度か激しく背筋をそらせ、絶頂に達しました。イキグセがついて
いたのか、すぐにイッてしまったようです。ユミはチャットで教えていたせいか
普通の子よりも、エッチな声をたくさん上げてイキます。ユミの声は僕が
チャットで想像していたものより可愛らしく、中学生と思えないほどエッチで、
聞いているだけでも背筋がゾクゾクしてきます。
そのままの体勢で、浴槽に流れ落ちたローションをすくって、ユミの全身
にぬりつけるように愛撫しました。乳首を指先でこすってやるよすぐに
ユミはあえぎ声をあげはじめました。
「あああ。おにいちゃん、また、ユミのおまんこ熱くなってきちゃった。
やっぱりユミの体、いつもよりエッチになってるみたい。からだじゅうが
感じるよぉ」
「うん。今度は一緒にいこう、ユミ」
「うん!でも…おにいちゃん、ユミがなめても気持ちよくないの?」
「ううん。もうちょいでイキそうだけど、ユミを何回もイカせようと思って
ちょっとガマンしてたんだ」
「おにいちゃん…こんどは、ガマンしないで、イッてね。ユミにおにいちゃん
の精液いっぱいのませて」
「ユミ…いっしょにいこう。イキそうになったら、教えるから、精液を
吸い出すみたいにして」
「うん、全部のんであげるよ。ちゅ!」
「じゃ、ユミのおしりとおまんことクリトリス同時にかわいがって、すぐに
イカせてあげる。・・・・ちゅ!ちゅぱ!くちゅちゅ!」
「あん・・・あ…あ…あ・・・ぅぁぁああああ!おにいちゃんすごい!
ゆみのおまんこ!もう!もう!ああ、クリがぁクリトリスすごい。
しびれちゃうよぉ!!」
「ユミ!もっと、強く!速くこすって!あああ。」
「おにいちゃん!おまんこが!おまんこが!ああああひいぃぃん!!
またいっちゃう!もういっちゃうよぉぉぉ!もう!もう!」
「ユミ!おにいちゃんもイキそうだよ。もっとこすって!あああ!」
イキグセがついたユミは少しさわってなめただけで、絶頂に達しそうです。
ユミのイキそうな声を聞いて、スイッチが入ったように、僕の腰で高まって
いた熱いものが、ペニスを上がってきます。
「イクイクイク!おまんこぉぉ!!ユミおまんこイッちゃう!お尻も
もえちゃうよぉぉぉ!!あひっ!あひっ!ひぃぃぃぃんん!!!
しんじゃう!しんじゃう!しんじゃうよぉぉぉ!!」
「ユミ!ユミは最高だ!メチャクチャにしてやる!・・・ああああ!もっと強く!
おにいちゃんもう!もう!」
「ひあっ!ひあっ!ひあっ!ユミとけちゃう!おまんことろけちゃうよぉ!!
ひっくううあああああ!!ぁぁしんじゃぁぁうよぉぉぉ!あああっくうううう
ああああ!!!イクイクイク!!んぁぁぁぁいっくうううううぅぁぁぁ!!」
「出るよ!ユミ!おちんちんくわえて!精液全部吸い出して!!
ああっぐあああああああ!!イックぅぅぅぅ!!!!」
僕は腰を突き出すようにして、ユミの小さな口に精液を爆発させました。
ユミは精液を漏らさないように、手でおさえながら、一生懸命飲んで
吸い出してくれました。
イキながら口で性器を吸われるのは、普通のセックス以上の快感があるかも
しれません。ペニスの根元の熱いものを直接吸い出され、ペニスがとろける
ような感覚でした。ペニスから、おしり、背筋を伝って頭の後ろで、快感が
爆発しました。頭が真っ白になった僕は、体をケイレンさせユミのお尻を抱き
しめてアソコをメチャクチャになめながらイキました。
「…はあ、はあ、すごかった。ユミ。。」
「…おにいちゃん。のんじゃったよ。おにいちゃんの精液。でも、ごめんね、
ちょっとこぼしちゃった。いっぱい出るんだもん。」
「いいんだよ、すごくきもちよかったよ。ユミ。」
「手に、こぼしちゃったの。ね、胸につけてもいいかな?」
「え?」
「あのね、前に友達の家でみたアダルトビデオで、女の人が、おっぱいに
ぬりこむみたいにしてたの。なんかそれ見て感じちゃったから…」
「うん、おにいちゃんの精液、ユミの体にいっぱいぬりつけなさい。」
ユミはいやらしい手つきで、僕の精液を体にぬりつけます。
「なんか、熱い感じがする…まだ、体がおかしいのかな…おにいちゃんの精液
が染み込んでくるみたい…いっぱいのんじゃったし」
「ユミはおにいちゃんの精液で染められちゃうね。また、エッチな気分に
なっちゃった?大丈夫、まだ、夜は長いからね。」
男女問わず感想お待ちしてます。この続きのリクエスト、エッチメールしたい子、
実際にしてほしい子、同じような経験のあるかたもメールお待ちしています。