とあるチャットで地方の○校生と仲良くなった。そこのチャットでは
俺は常連としていりびたっていたのだが、最近チャットに来はじめた
その子とは妙に気が合い(チャット上で)ベタベタしていたのが
盛り上がってツーショットチャットでチャットSEXもした。
お互いに実際に会ってSEXしたい、と話し合っていたので、
連休を使ってその子のいる地方まで小旅行を決め込んだ。
実際に会ってみると本人の申告通り、小柄(152センチ)で童顔だった。
○7歳というけど、見た目15歳にも見えないかも。でも胸はCカップで
服の上からでも存在を主張していた。
待ち合わせの駅で手をつないだだけで、その子は顔を赤くして、顔を寄せて
来たかと思うと「ねぇ・・もう濡れちゃった・・・」と呟いた。
こっちはどこかで食事をしてから、と思っていたのだがそんなことを
言われたら我慢できない。コンビニでおにぎりやドリンクを買い込んで
ホテル街に直行、彼女に部屋を選ばせてエレベーターに乗り込むと
いきなりDキス。胸を軽く撫でただけで、もう立っていられないという風に
膝をガクガクさせていた。
部屋に入り、ミニスカに手を突っ込んでパンツの上からアソコをいじると
もうヌルヌルになっていて、パンツまで染みていた。
「おい・・・・まだ何もしてないのになんでこんなに濡れてるんだ・・・?」
と言葉でいじめてみると、彼女は顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。
あまりに可愛いので、パンツをずらして直接クリをいじってあげると
途端に顔を上げて口をパクパクさせて息が荒くなった。
シャワーを浴びる時間も待てない風だったので、ほとんど服を着たままで
最初のSEXをした。財布から常備しているマイルーラを取り出し、
膣に入れる。指を中に入れてマイルーラがうまく子宮口に収まるように
指をクニクニさせたら、それだけで彼女は感じて声を上げてしまった。
早く入れて欲しいとせがまれたけれど、マイルーラが溶けるまで数分間
待たないとならない。ここがマイルーラの欠点か。でも生でしたいし。
フェラをさせて時間をかせぐ。まだSEX経験が2回の彼女、やはりフェラは
下手だ。でもそれが新鮮で心地よい。「舌を巻き付けるように・・・」と
指導すると、一所懸命に舐める。「出してもいいよ、飲んであげる」なんて
生意気なことを言うけれど、最初は膣に出したい。チンポをマンコに当て、
グッと押し込む。フェラでチンポが濡れていたので割合スムーズに入った。
それでもまだ膣が慣れてないのだろう、一瞬彼女は痛いような顔をした。
「だいじょうぶ?」「・・・うん、最初だけ痛いけど平気」
生で味わう彼女の膣内は気持ちよかった。名器というわけではないけれど、
これでSEXが3回目の彼女、新鮮な締め付けがある。
ゆっくりと奧までつつくように腰をグラインドさせると、その度に彼女は
「ああっ。。。ああっ。。。」と声を上げる。ミニスカは履いたまま、
薄目の陰毛の下に見えるマンコ、○校生とSEXしてるんだなあ、
と思うと急に射精感が高まってしまい、ドピュッと中に出してしまった。
彼女の方は半ば目が虚ろ、両手はベッドの上にだらしなく広げていて、
どうやら放心状態にあるようだ。チンポを抜くと、マンコからはドロリと
精液が流れてきた。中出し後にこれを見るのが楽しい。
軽くティッシュで拭いてから、服を全部脱ぎ、シャワーを浴びにいった。
彼女は「やっぱ気持ちいい。○○(俺の名前)とするのは気持ちいいだろうと
思ってたけど、ほんまや。チャットでも気持ちよくさせてもらったし」と
喜んでいた。「でもほんまに中に出すかな~~。精液が中から出てくる時、
なんか気持ち悪い~」とも怒られた(笑)。
シャワー後はまたSEXをして、その日の夕方まで4回彼女の中に出した。
彼女は気持ちよくなりすぎたらしく、最後には「もう勘弁~~」と
息も絶え絶えだった。
ホテルを出た後しばらく歩いたのだけれど、彼女は歩くのも億劫な風だった。
ちょっと歩いては、だいぶ休んで。そんな感じでなんとか駅までたどり着き、
お互い帰途に着いた。今度SEXするときは、口に出すのとアナルだよ、と
彼女に念押しされたけれど、次に会えるのはいつのことだろうか。