マンションの隣住民の6歳、由香理ちゃんが遊びに来た 3歳の頃から調教してい
るから何でも聞く いつものように夫婦ごっこをしていた
由香理「あなた、お風呂にする ごはんにする」
俺「そうだな 一緒にお風呂に入るか」 由香理「はい、あなた うふっ」
二人とも全裸になってお風呂に入った 由香理の身体は未だ未だ発達途中で
乳房もペチャパイ 由香理と対面に湯船に入った由香理はいつもの通りに
俺の肉棒を小さい手で握って上下に振り始める 俺は由香理の膨らんでいない
乳房を揉み上げるとアラバ骨の感触が手の平に返ってくる
俺「由香理ちゃんの胸は揉むほどないな」 由香理「うふっチンチン膨らんだよ」
俺の肉棒先から我慢汁が止まる事無く出て 120cmの小柄身体を軽々と
抱きかかえてベッドに運んだ 俺は由香理をベッドに押し倒すと同時に色白柔肌の
脇の下から背中・首筋と全身を舐め回し 由香理の股間を大きく開いて秘唇を
見た3歳の頃からして見ると1本線の縦筋が少し長く大きく成って来ている
俺は縦筋を押し広げるように舌先で舐め回した クリトリスは未だ隠れていて探す
のに苦労する膣内口は薄い膜で蓋をされているロリコンしか見られない綺麗なピン
ク色の肉壁 幼い少女の香ばしい青臭い匂いが肉棒をギンギンに強大化させる
俺「由香理ちゃん、気持ち良くないか? チュツ ぺロリ モグモグチュツ・・」
由香理「う~ん? お腹がモゾモゾするよ おじちゃんは舐めるのが好きだね」
俺「今度は由香理ちゃんの番だ」俺は巨大肉棒を由香理の口元に持って行った
由香理は調教した通りに小さい両手で肉棒を握り扱き始める 肉棒に心地よい
気持ちいい快感が背筋を昇っていく 俺は由香理の頭を持って小さい口の中に
肉棒を押し込んだ 由香理の小さい口は肉棒の亀頭しか咥えきれず由香理は苦しそ
うに肉棒を吐き出そうとしている
由香理「うっぅぅぅぅ ググググっ モグモグぱぁ 苦しいよ グググッぱぁ」
俺は肉棒亀頭を加えさせたまま由香理の頭を掴んで揺さぶった
俺「おっぉぉぉ 強い刺激だ 歯を立てるなよ おっおっぉぉおっ いいぞ」
俺は亀頭だけを由香理の口中に グググッぱぁ と出したり入れたりした
由香理はいつもの俺とは違うと気が付き泣顔に成って涙を流した
そして強い射精感が来て ドクッドクッと由香理に口内射精をした大量の
精液が口元から溢れ出した
由香理「ゴッポン ゴッポン うえっ 苦い牛乳っ うえっ・・・・」
俺「また 明日ね」 由香理「うん、バイバイ~♪」
由香理は何事もなかったようにワンピースの服を着て帰って行った 帰った後には
由香理の忘れたプーさん柄入りのパンティを嗅いでいる超変態の俺がいた