久しぶりに書きこみます。
以前に自宅で処女をいただいた、6年生の女の子の家に再び電話した。
相手の親にバレたりしたら淫行で捕まると思って警戒し、しばらく電話もしない
でいたが、全然気づかれなかったらしい。
「もう一回会いたい」
と可愛い声で言われた瞬間、理性もぶっ飛んだ。
今度はホテルなんかでゆっくり、とも思ったけれど、彼女は見た目でもう○学生
と分かってしまうので、フロントから通報される恐れがあるから断念。
やっぱり親の留守を狙って彼女の家に行くことにした。
前回と同じように、家の前に人通りが無いのを確かめてから、ケータイで電話。
玄関を開けてもらってすぐさま飛びこんだ。
あの日以来、ずっと彼女との行為を撮ったビデオや写真を見ながら一人エッチし
続けてきただけあって、彼女の顔を再び生で見たら愛しさがこみ上げた。
いきなり服をまくり上げようとしたら、彼女はちょっと抵抗した。
だけど、もう我慢できなくなっているので無視。
まだペッタンコの胸を下で何回も何回も嘗め回した。
それから細くて白い足の上を、自分のモノを這わせてみた。スベスベした皮膚感
が気持ちいい。
前回はローションを塗って挿入したけれど、今回は自然にしてみることにした。
だから彼女のアソコは念入りに舐めた。
まだ未発達の大人になりきれていない性器が可愛らしい。普段は風俗嬢のぐらい
しか拝めないオレだけど、そんな使いこんだモノとは大違いだ。
けれど、いくら舐めても濡れがイマイチ。唾液でビショビショにはなったけれ
ど、挿入するのには不安が残った。
そこで、オレのモノを舐めてくれるように彼女にお願いした。
「そうしないと痛いかもしれないよ」
と言うと素直に舐めてくれた。
ところが、ほんのちょっと舐めてもらっただけで射精してしまい、彼女の顔にか
けてしまった。
初めビックリしていた彼女だけど、怒り出したので平謝り。
何とか許してもらって、一緒にお風呂に入った。
そこで逆ソープ状態で身体を洗ってあげながら、再び挿入を試みた。
マッサージで気持ち良くなっていたのか、アソコは濡れていてツルンと入った。
けれど、まだ半分ぐらいしか入っていないのに、ドクドクッと再び射精。
普段風俗に行ったりしても、けっこう持つほうなのに・・・。
やっぱり少女が相手だと興奮が違うんだなあ、としみじみ感心した。
あとは彼女の身体をまた洗ってあげて帰ってきた。
「ケータイの番号教えて」
と言われたものの、それはヤバイので止めておいた。
かわりに、毎日電話をかけるのと、来週また遊びに行く約束をした。
なんだかダラダラと長い文でスミマセンでした。