僕がつきあっている彼女ですが、4月で中学2年生になったばかり。背が小さく
色白・セミロングヘアーがよく似合う可愛い娘で、清純かつ真面目な女の子。1
年ほど前にちょっとしたきっかけで知り合い、妹がいない僕は自分の妹の様に可
愛いがっていた(今も)。事が起きたのが昨年のクリスマスが近づいた12月中旬
ごろ、彼女と買物へ行こうと車で出かけた時だった。時期が時期なだけに、クリ
スマスプレゼントも買ってあげるかと思って「なぁ、K。クリスマスには何が欲
しい?」と聞いてみたら「お兄ちゃん(彼女は今でも僕の事をこう呼ぶ)が買っ
てくれるの?うれしいな。私ね、携帯電話が欲しいんだ」との事。「中学生が携帯
なんか持ってどうすんだ?」「だってみんな持ってるよ。お兄ちゃんだって持って
るじゃない」「あのね、これは仕事で使ってるの」「私に携帯があればいつでもお
兄ちゃんに電話出来るでしょ。どうせお兄ちゃんは彼女いないんだからさ、私が
電話してあげるよ」などとケラケラ笑いながらはしゃいでいる。「はいはい、お心
遣い誠に有り難うございます。どうせ私には彼女はいませんよ」「そんな事ないじ
ゃない。私がいるでしょ、心配ないって」全くこいつときたら・・・と思いながらも
目的地の池袋ビッ○PC館へ到着。近くの有料駐車場に車を止め、そそくさとPC
関連用品を買い込む。ボーナスが出たばかりなので、懐具合が普段よりいい。会計
を済ませて1階の書籍関連でも物色開始。ふと気がつくと彼女がいない。周囲を見
渡すと、携帯売り場の前でジっとひとつの携帯を見つめている。「やれやれ、ほん
とに欲しいんだな。しょうがない」と思い、彼女の横から「それが欲しいの?」と
聞くと「うん。でも自分で通話料とか払えないし・・・」と寂しそうに陳列棚へ戻し、
売り場を後にした。横目で値段を見ると1万円しない。歩きながら「なぁ、K。無
駄遣いしないと約束するなら買ってあげるよ。ただし、月の支払いが1万円を超え
たらすぐに取り上げるぞ」「え、ほんと?」「それに支払い明細もチェックするか
ら
な。友達と長電話するなよ」「けど・・・」「いいから。欲しいんだろ。クリスマス
プレゼントだよ」と言うと「ほんと~。お兄ちゃんいいの?うれしい!」と大喜
び。可愛いKのため液晶モニターとDVDは我慢するかと思いながら売り場へ戻
り、彼女が欲しがっていた携帯を買った。手続きを済ませて携帯を受け取り、車
に戻ってからも「なるべくメールだけにしておけ。じゃないと俺は払いきれない
ぞ」「うん!!ありがとう。けど、電話するのお兄ちゃんしかいないよ」「まっ
たく、相変わらず調子だけはいいんだから」「ホントだよ」と彼女に念を押した
つもりが、何だか上手く丸め込まれた感じだった。彼女は説明書を読みながら、
買ったばかりの携帯に僕の携帯番号を入力した。早速僕の携帯を鳴らして「お兄
ちゃん、私の番号をメモリーしてね」とウキウキ顔。帰り道にマックでテイクア
ウトを買い、僕のアパートに到着して二人でバーガーを食べた。食べ終わったら、
彼女は僕に抱きついて来て「お兄ちゃん、クリスマスプレゼントありがとうね。
私もお兄ちゃんにプレゼント用意するから楽しみに待ってて」と言って僕の胸に
顔を埋めてきた。優しく髪を撫でてあげながら「Kに喜んでもらえればいいんだ
よ。それに俺は来週早々出張で、帰りが27日なんだ」「ほんと?クリスマスま
でに帰れないの?」「ああ。残念だけどそうなんだ」「そう・・・」と言って僕に
しがみついたまま暫く何か考えている様だった。「お兄ちゃん」と言って顔を上
げて僕の目を見つめている。「どうしたんだ?」と聞くと目を閉じて「お願い、
キスして」と言うではないか。僕はどうしようかと考えてしまった。「お兄ちゃ
ん、私が嫌い?」「いや、好きだよ」「私の事子供だと思ってるの?私はお兄ち
ゃんが好きなの。だからお願い」と泣き出しそうな声で訴えてきた。その瞬間、
何かに取り憑かれた様に、気がついたら彼女とキス(それもDK)をしていた。
それも彼女をベッドに押し倒した状態で。もうその段階では自分の欲望には勝て
なかった。僕は彼女の服を脱がせ、掌に収まる程の胸を掴み、夢中で小さなピン
クの乳首を口に含むと、彼女は小さな声を少しづつ漏らしはじめた。僕は着てい
るものを全て脱ぎ捨て、彼女の最後の1枚であるパンティを脱がそうとした。彼
女は「恥ずかしい」と抵抗を示したが、全身をこれでもかと舐め回し、耳元で
「K、愛してるよ」と囁くと「うん」と言って抵抗をしなくなった。彼女のパン
ティを脱がすと、産毛程度しかないヘアから縦筋がくっきり見える。彼女は恥ず
かしさのあまりに顔を両手で覆い「お兄ちゃん、いや」と呟いた。ゆっくり足を
開かせると、色素沈着が全くないオマンコが見えた。小陰唇を優しく撫でて開い
てみると、中は淡いピンク。膣口からは愛液が滴り始めている。僕は無我夢中で
彼女のオマンコを舐め始めた。「あ、そんなとこ」と言って少しイヤがったが、
直ぐに力が抜けてきた。彼女のオマンコは全く臭いがないどころか、ほんのりと
甘酸っぱい香りがする。だんだんと彼女の喘ぎ声が大きくなり、膣口からは愛液
が相当流れ始めていた。僕は体を起こし「K、入れるよ。そうだ、ゴム着けない
と」と引出の中から出そうとしたが、「お兄ちゃん、そのまま」と言うので生で
少しづつ挿入を始めた。最初は少し痛そうだったが、挿入を完了したころには痛
みがなくなったみたいだ。DKをしながら少しづつ腰を動かし始めると「あぁん」
と反応する。13才の処女の挿入感は抜群で、腰を動かすたびに彼女の膣は収縮
し、ヒダヒダがチンポの周りを蠢く。チンポが溶ける様な快感だ。ピストン運動
を早めていくと、彼女の反応がさらに高まっていく。膣の締まりと動きも彼女の
反応とリンクして、さらに収縮する。こんな美味しいオマンコは初めてだ。これ
が13才かと思うと信じられないほどに。挿入後、5分ちょっとで、僕は我慢の
限界になってきた。「K、イキそうだ」と言うと「お兄ちゃん、そのままイって」
と僕にしがみつく。僕は彼女の中に大量の精液を放出して果てた。それと同時に
彼女も「あっ」と言って膣を収縮させた。果てた後も彼女に挿入したままキスを
繰り返し、彼女の膣の動きを堪能していた。ゆっくりと彼女からチンポを抜いて
オマンコを見てみると、膣口から薄いピンクに染まった精液が流れている。ベッ
ドサイドのティッシュで優しく拭いてあげて彼女を抱きしめた。「K、好きだよ」
と囁くと「お兄ちゃん、私からのクリスマスプレゼントだよ。気に入ってもらえ
た?」とニコニコ笑っていた。「最高さ。ずっと大事にするよ」「やった~!今
日からお兄ちゃんの彼女だね」「妹役兼任のね」などじゃれ合っていた。その後
2回SEXして(当然ながら生中出し)、シャワーを浴びながら彼女にチンポをシ
ゴかせて射精の瞬間を見せたりした。それから週2日は学習塾帰りに彼女は僕の
アパートに寄り、SEX三昧の日々を送っている。2回ほど土曜日の夜に二人でラ
ブホに泊まって、朝までめいっぱいヤリまくり。今ではフェラもマスターし、挿
入してイク事も覚えた。それに僕が女子高生のミニスカとルーズソックスを見て
いたら「お兄ちゃん、ああいうのが好きなんだ」と言って、先輩から貰ったスカ
ートをミニにして、ルーズソックスを履いたまま制服でSEXする事もある。ミニ
スカをまくり、毛のない結合部が丸見えの状態でSEXすると最高の気分。特に制
服姿をバックから挿入するのが好きなので・・・。彼女には内緒だが、先々週にカ
ラオケBOXで隣り合った女子高生4人組の1人をトイレに連れ込み、制服姿で後
ろから犯した(この時も生中出し)のも悪くなかったが、やはり中学生の彼女に
は適わなかった。そんな理由から、今では彼女とは真剣にラブラブで行こうと思
っている。携帯の発信記録を見ると、友達とメールをやりとりしている様だが、
発信の90%は僕だけ。それに困った事に、彼女は僕との事を母親に話してしま
った様だ。彼女を自宅まで迎えに行った時に数回会っているが、優しそうで理解
あるお母さんだ。最初は怒ったらしいが、彼女が「お兄ちゃんも真剣だよ。お母
さんだってお父さんと中学の同級生だったんでしょ」と理屈にならない論理を言
って説き伏せたらしい。勿論、父親には当分の間はシークレットだが・・・。何だ
か彼女の思い通りに事が運んでいる様な気もするが、ルックス・性格とも非常に
GOODなので良しとしよう。カラオケBOXで犯した女子高生とはSFの関係が続いて
いるが・・・。