祭りのパレードの先頭をバトンを華麗に回し歩く美香・10歳・135cm・細身
身体だ 祭りと言う事もあってか化粧をして大人顔負けの色っぽさ俺の肉棒はだん
だんと強大化して来た 講師で有る俺は我を忘れて美香に又個人練習を遣るからと
宿泊先のホテルに連れ込んで小柄の美香に抱き付き激しいキスを迫った
美香「チュツぱぁ えっ?先生っ何っ 何を イャッ チュツモグぱぁ」
小さい唇に真赤の口紅・たまらん 俺は美香のあごを上げて舌を入れ込んで激しく
キスをしてしゃぶった 美香は泣き顔で俺の胸に両手を当て引き離そうとしている
俺は美香を軽々と抱きかかえてベッドに寝かした 美香は抵抗する事無く俺を睨み
付けている 俺は美香のレオタードを上半身からゆっくりと脱がした
胸元は未だ発達途中の少し膨らんだ乳房を揉み上げて診たらアラバ骨の感触が手の
平に伝わって来た そして小さい乳首がピンと張り締めてコリコリと成り始めた
俺「ヒャハハハハ お前感じるのか 下半身はどうかな フフフフッ」
美香「ヒック ウウウッ いゃぁぁぁぁ あっ やめて お願い・・・」
俺はレオタードを脱がそうとするけど美香の抵抗が激しく成り俺は怒鳴った
俺「いい加減しろ 言う通りにしないと返さないぞ じゃ自分で脱げ」
美香は大粒の涙を流しながらレオタードを脱いだ 「パンティも」と言うとしぶし
ぶと純白パンティを脱いだ 下半身を見ると恥丘はツルツルでその下には綺麗に
たたずむ一本線の縦筋が有った 俺は美香の両足を掴んで股間を大きく開いて
縦筋の割れ目の中に親指を入れ込んで開いて見た そこには汚れを知らないピンク
色の肉壁が有り処女膜で蓋を去れているのが分かる 俺は股間に顔を埋めて舌先で
割れ目の中を舐め回した膣内は愛液で濡れそぼって来て香ばしい青臭い匂いが俺の
の肉棒を高ぶらせる
そして脇の下から首筋・背中と敏感の所を時間を掛けて舐め回した ロリ特有の
綺麗な張りの有る美肌からあふれて来る汗は輝いていた
俺「今度は 俺様の肉棒をしゃぶれ 早くしろ ほら ほら 握って・・」
美香は口を閉ざして開けようとしない 俺は肉棒を掴んで美香の口元に擦り付けた
美香「イャッ 汚い 汚い 臭いよ やめて もう帰してお願い」
俺は巨大肉棒の先端を掴んで美香の両股の間に身体を割り込ませて肉棒先を縦筋
に当てた 美香は抵抗は諦めて糸の切れた人形ように俺の成すままに動く
左手で美香の身体を押さえ付けて右手で肉棒を掴み美香の縦筋を裂けるように
肉棒を入れ込んだ グググッと肉棒の先端からめり込んで行くと美香は歯を
食い縛って痛みに耐えている ピリピリと割れ目が裂けて肉棒がゆっくりと膣内に
めり込んで行くプスッと処女膜が破けた感触が肉棒に伝わり美香は痛声を上げた
美香「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ い い 痛い 動かさないで ぐすっ はぁ はぁ」
俺は美香の悲鳴に構わず肉棒を押し込んだ 美香の膣内は突然の始めての潜入者を
押し出そうとしている肉棒は根元まで入らず子宮口に突き刺さった じっとしてい
ても余りにも狭い膣内はギュツと肉棒を圧迫して美香の暖かい体温が肉棒に伝わっ
て来る 俺はゆっくりと膣内肉壁ヒダを味わいながらピストン運動を始めたが
狭い膣内が肉棒を圧迫している為に小柄の美香の身体が肉棒の出し入れに付いて
来る 美香の目から大粒の涙が止まる事無く出る ろくに前戯をしないで肉棒を叩
き込んだから余計痛いだろう つながっている己の股間を見ると割れ目がイッパイ
に広がって肉棒には破血が無残に付いて来る 俺は美香を軽々と抱きかかえて
駅弁売り体型にして美香の身体をユッサユッサと揺さぶった すると肉棒は子宮口
に深くめり込んで肉棒を根元まで咥え込んだ
美香「ぎゃぁぁぁ嫌っ 下半身が 痛い 下ろして 下ろしてよ うっぅぅぅぅ」
美香は激痛で放心状態になり グイグイと肉棒を突き上げる度に美香の身体は
力が抜けてカクカクと動く 再びベッドに運だ美香は顔に両手を当て仰向けに成っ
たまま正面に成ろうとしない俺は美香の小さいお尻股間から肉棒を腫れ上がってい
る縦筋に肉棒をめり込ませたら美香の身体は弓のように跳ね上がった
小さいお尻を揉むと心地よい弾力が手の平に返って来る 俺は小さいお尻を揉みな
がら肉棒を出し入れをした 小さい大陰唇は裂けて赤身を持ち腫れ上がっている
俺はタップリとロリコンの味を楽しんだ後ピストン運動を早めた 激しい射精感が
背筋を昇って来て肉棒は美香の子宮口に深くめり込んだまま ドックン ドック
ドックと膣内で跳ね上がり 無熟卵管に大量の精液が流し込まれた
俺は心地よい疲労に包まれて美香の背中に重なるように倒れ込んだ 肉棒はしばら
く膣内にめり込んだままで余っていた精液が何度も無熟卵管に流し込まれた